2008年09月10日

DANNY GATTON - 88 ELMIRA ST.

dannygatton.jpg

88 ELMIRA ST. by Danny Gatton
追記有り
01. FUNKY MAMA
02. ELMIRA ST. BOOGIE
03. BLUES NEWBURG
04. QUIET VILLAGE
05. RED LABEL
06. IN MY ROOM
07. THE SIMPSONS
08. MUTHASHIP
09. PRETTY BLUE
10. FANDINGUS
11. SLIDIN' HOME


入院している間にすっかり季節は秋めいて、久しぶりの早朝勤務は大気が心地良い。昨日の友人との“ビール”も精神衛生上すこぶる良好だったようだ。このblogを覗いて頂いている皆様にもたくさんの“励まし”をメールやコメントで頂戴し、恐縮至極だが、なにはともあれ、トラブルに見舞われた時、気持ちから崩壊してゆくタイプではないのでその点はご安心頂きたい。これからも乗りかかった船とでも云おうか、要所での報告はきちんとして行きたいと考えているが、そもそものこの拙blogの主旨(そんなものがあったとしてだが…)に沿ったpostにも力を入れて行きたいと思う。

泥水飲込さんに紹介してもらったミュージシャンも数多いのだが、その中でも私の感覚にピタっとマッチしたという意味ではこのDanny Gattonの「88 ELMIRA ST.」ほどのモノは珍しいかも知らない。
アメリカのBLUES, JAZZ, COUNTRYを代表しているかのような楽曲とその個性的でアグレッシブなフレージングには脱帽するしかない。
他の紹介サイトでも“世界一偉大な無名ギタリスト”と評されているが、テレキャスターを縦横無尽に畳み掛けながら、インディーズでCDを発表、地元ワシントンで地道な活動をしていたらしい。
この「88 ELMIRA ST.」はそんな活動がようやく認められ、メジャーデヴューを果たしたアルバムなのだが、彼の叩き上げの、強力なサウンドは今聴いても新鮮でインパクト絶大だ。
そんな逸材だが、ミュージック・シーンでは開花せず、旧友の死やレコード会社との契約破棄などもあり、これが原因かどうかはさておき自殺してしまったそうな…。しかし、素晴らしい演奏なのだ!これがっ!わはは。

Danny Gatton (1945-1994)  “世界一偉大な無名ギタリスト”

「88 ELMIRA ST.」との出会いから、私のなかでその存在感が増幅したDanny Gatton、ネット上でも数多く取り上げられていてとても没後14年も時が経過しているとは思えない。スピーカから流れ出るその強力なピッキングとときに荒々しくさえあるフレーズは輝きを増すばかりだ。彼もご多分にもれず、ギター&アンプ・マニアだったようで、5,60年代の所謂ヴィンテージ物に彼流の味付けを施されたテレキャスターやレスポールを使用、ジョー・バンデン・ピックアップやレスポールにはMagic Dingusなる装置(asianさんのサイトで詳しい)を取り付けたりと夜毎のギグで培ったノウハウを野太い“音”へと昇華させるまさに天才ギター・マニアだ。
“The World Greatest Unknown Guitarist”が、'94年にピストル自殺する少し前に録音されたライヴ盤「Danny Gatton In Concert 9/9/94」でもダヴル・ネックの特注テレキャスターでその“力技”を遺憾なく発揮していて素晴らしい。


Andyさん、電話をありがと。
ちょうど、ぶうみん氏が立ち寄ってくれていたので少し坊さんの声も聴いて頂きました。
12日には、PET CT検査で他の部分に転移していないかどうかの最終チェックを受けますが、13日には法要(なんでやねん!わはは)で京都に帰ってくる御大@鹿児島さんとヨッシーさんが我が家に来てくれるそうであります(汗)。
posted by tori's 108 at 20:42| Comment(41) | TrackBack(0) | music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
坊さんではないっちゅうねん!善良な小規模なサラリーマンです(笑)

まぁ、昔から困難なことがあったら「ハナシのネタ」にするぐらいのToriサンだから精神面の心配はこれっぽちもしてませんヨ。
ただ、仕事の段取りやらが大変だろうと思うので、そこでカラダにムリをかけないように。

じゃあ、今から三重に行きます(帰ります?)
Posted by ぶうみん at 2008年09月10日 22:04
そうそう、書き忘れましたがAndyさん、先ほどは
電話で失礼いたしました。

とても可愛くすてきな声をなされてるんですね♪
Toriさんが電話できないときは「是非ワタシにお電話クダサイ!!」ヨロシクです。

久しぶりに私的にブログを使いましたハハハ。
Posted by ぶうみん at 2008年09月10日 22:08
わはは、ぶうみん氏。

ここまで関わったのだから、私がpostできない時にはちみが書きなさい!
ねぇ、自宅に来てくれるのもAndyちゃんやchi-Bちゃんなら良いのに、坊さん崩れのぶうみん氏やこの13日にはヨッシ〜さんと御大@鹿児島さんが来てくれるらしいっス(汗)。わはは、これも人生か…涙。
Posted by torigen at 2008年09月10日 22:19
Roy Buchanan (1940-1988) も"世界最高の無名ギタリスト"と言われたがDanny Gattonと同じくテレキャスターの名人で自殺した。うーん、なんか興味ワクワクですね。torigenさん、13日に貸してね。
Posted by ヨッシー at 2008年09月10日 23:00
torigenさん、
もうお仕事だったのですね。。。 くれぐれも無理のないようにしてくださいね。きっともっと元気になります!大丈夫!
Andyさんの声、私もお聞きしたかったです♪

何も知らないのですが、泥さんもchi-Bさんも、以外の皆様も、いろいろと大変なのですね? どうぞお疲れが出ませんように。お大事になさってください。 
Posted by Kim at 2008年09月10日 23:52
なんとなくテレキャスを思い浮かべるとCountryって感じなのだけど、BluesやJazz的要素も微妙に取り入れたDanny GattonはやはりBluesな人か…?
そっか、13日は宴会なのネ、ヨッシーさん。

Kimちん、ども。

Andyちゃん、電話くれました♪わはは。携帯を新しくした処、着信保留などという設定になっていてすんなり受信できなくて…。そう、彼女は優しくて可愛い声の持ち主であります。夕方早い時間だったのでまさか彼女だとは思ってませんでしたから、ビックリでした。今日も明日も仕事だけど、そのほうが楽だったりしますね、朝は断然気持ち良いし…。
リンク先各位や友人・知人たちも、平均年齢ちと高め?なのでご家族の病気など色々大変な方々が多いですよネ。本人がトラブってるのは私だけかもですが…あっ、そうるっちが今度検査だって言ってたか…。
ま、いい音楽を聴いて秋の大気を楽しみながら対処していきたいものであります、わはは。
Posted by torigen at 2008年09月11日 04:37
実は私もテレというとロイ・ブキャナンを思い出すクチで。
ダニーは、アメリカ〜!って感じで。ジャケのイメージがぴったりですよね。

まぁ、いろんな人がいろんな事情で。みんながそれぞれの立場でやるべきことをやる、と。
Posted by 泥水飲込 at 2008年09月11日 09:47
Danny Gatton良いっスね。
今日は朝からこればっかし聴いてます。エッジの効いたパンチのある演奏を聴いてると爽やかであります、わはは。
Posted by torigen at 2008年09月11日 12:11
ああびっくりした。とうとうtoriさんのブログにダニー・ガットンのエルミラ・ストリートのジャケットが!(爆笑)

拙ブログでは何度か取り上げていますが、アクセス数が結構多いんですよ、ダニー・ガットンのことを書くと。実際、日本の音楽メディアには無視されてきましたから、珍しいんでしょう。

http://asianimprov.at.webry.info/200612/article_11.html

ガットンはカントリー風の演奏の場合はテレキャスターを、ジャズ風のセットの場合はレスポールを弾いています。

ピックと指を縦横無尽に使うだけでなく、バンジョーみたいなスリーフィンガーでギターを弾くものだから、「今のはいったい何だ!」という音がどんどん出てきます。ダニー・ガットンは、ロカビリー歌手のバックで弾くときも手を抜かないので、そういう演奏にも凄い録音があります。

仕事は忘れて(というのは無理かもしれないけど)体を第一にしてください。そして音楽を!
Posted by asianimprov at 2008年09月11日 14:54
おおきに、asianさん。

Danny Gattonと云えば、「Danny Gatton / Joey DeFrancesco / Relentless」も良いですねぇ♪ギターとハモンドB3?のフル・ガチンコ!素晴らしいです。こういった逸材がメジャーに顧みられることなく姿を消して行くというのは何とも寂しいものですが、知る人ぞ知るからこそ貴重だとも云えるわけで…わはは。地元Washington D.C.でのライヴ演奏はどんなものだったのかと考えると…惜しいです。
この人のギターを聴いてるとなんだかワクワクして来ますデス、わはは。
Posted by torigen at 2008年09月11日 16:52
多分、このあとが楽しいと思います。
名前が強烈な病にあたって、とこれが後々の酒の肴に、と。

無名といえば、全く無名な私(爆)。
上海風邪ひどいです。このまま来週はずばり半島に行くので、ミックスしたろか、と。
Posted by J・AGE at 2008年09月11日 20:14
だったら良いんだけどねぇ、わはは。
しかし、どんな時にも音楽って良いよネ。今回はBlues系Rockって感じだけれどもその範疇に収まる人ではない、底知れないパワーが伝わってきます。
Posted by torigen at 2008年09月11日 20:27
やっぱ、泥酔さん、ロイに反応してくれましたね。ピッキング・ハーモニクス(チキン・ピッキング)の生みの親ですから。カントリー・ブルーズ系では必須のテクニックです。マーシャル・タッカー・バンドやザ・バンドもこのピッキングを多様しています。

torigenさん、じゃー明日、12:30桃山ってことでお待ちしてます。gaoさんからのスペシャル・プレゼントも預かってるしね。
Posted by ヨッシー at 2008年09月11日 21:04
Roy Buchananなぁ、Jeff Beckにインスパイアーを与える程の人だよネ。なんせギター・フリークって訳でも無かった私なので、一般的な人かたまたま聴き知った人しか知らなかったりするのですが、元々人気の高いセクションだけにギターに携わっている方々も奥行きが深くて興味深いですネ。
Posted by torigen at 2008年09月11日 21:54
toriさん、ぶうみんさん昨日は失礼いたしました。かわいい声なんて言って頂いて・・・お恥ずかしい。ありがとうございます。

toriさんもぶうみんさんも優しい素敵な声ですよ。福山雅治・・・大うけでたよtoriさんってこれはtoriさんにしか分からないお話でした。
toriさん、お元気そうでよかったです。きっときっと大丈夫ですからお大事になさってくださいね。
ぶうみんさん、勝手にお仕事を想像してごめんなさいね。これからもよろしくお願いします。
Posted by Andy at 2008年09月11日 22:08
tori兄さん、失礼しました。

挫けるような兄さんじゃありやせんね!

普段どおりのpostはやっぱり嬉しいです。
Posted by ラ・マンチャの男 at 2008年09月12日 02:31
Andyさん、たまに携帯鳴らしてくれたらこちらから掛け直してでも拝聴したいお声ですヨ♪
でも、前回京都においでの時以来だったんですねぇ?時が早く過ぎるってことでしょうか?わはは。

そうそう、ラさん。挫けるようなことは無いでしょうが、内視鏡はできたらパスしたいであります。突っ込まれてる時に、廻りにいる看護士さんが全員まっ裸なんだ…とあらぬ事を想像して乗り越えようと努力したですけれど(汗)。吐き気には勝てませんでした、わはは。本日昼からのPET CTは全然気楽であります(爆)。
Posted by torigen at 2008年09月12日 04:28
今日かぁ、PET。早いですね、人気のある?検査だから予約が一杯ってのが普通みたいだし。

メシアが再び、最高です、、、ロイですけど。
ダニーは音数が多いですよね。
Posted by 泥水飲込 at 2008年09月12日 09:35
ウチのカミサンも一度人間ドックでPET検査したら?などど言いますが・・

40台後半のモノがこれをやると何かしら見つかる、ていうのは俗説かなあ・・・
(相変わらず非科学路線・・汗)
Posted by ラ・マンチャの男 at 2008年09月12日 15:13
12:30から始まって、今帰宅しました(汗)。
この京都駅前の武田病院グループは良くも悪くも先端機器を持っている処でありまして、この画像処理センターの機械も最先端機器、患者を誘導するのも職員の女性が一名付いて廻るというサービスでした、わはは。凄い。この検査でまたまた何か見つかることはご免被りたいのではありますが、どうなんでしょうね…。
しかし、思ったより早く進んで、あとから受けたCT造影の看護士がじっと手を握ってくれて少し幸せでした…爆。
長いこと京都に住んでいながら近鉄電車で京都駅に出たのが初めてだったけれど、迷わずたどり着けました、わはは。
Posted by torigen at 2008年09月12日 16:29
お疲れさまです。
何事もないと思っていますが、もし何か出ても後で出てきて「わかりくいんですよ、これ」という言い訳で片づけられるより、ぜーんぜんよいと思う次第であります。

私は本日不健康診断でしたが、全く問題なし。
でも、もう状態化した目眩は胃の出血はどうしてくれるんだい!!
と、思うのであります。

あー、鼻水すご。
明日も耳鼻科いこーっと。
Posted by J・AGE at 2008年09月12日 19:46
いやぁ、わはは。
もう検査はいいや…。でも、PETで調べるとわかんなくて良いことまで明らかになってしまいそうで…がはは。とにかく3代前の元カノまで連絡しました(汗)。直接生活に関わってる訳ではないけれど、強い絆のようなもので今でも関係している友人たちと同じように、“仲間”っていうか似た考え方をしている人たちには一応知らせとかなくては具合悪いか…と、わはは。後で怒られるのもマズいしネ。
エエなぁ、不健康診断。ちゃんとやっときやぁ、Jさん。私が云うのもなんだけど。
Posted by torigen at 2008年09月12日 19:59
私も今日はエコーをとって、意外に腹黒いのがばれました(爆)。わからいでもいいのに!!

今度、緑色の鼻水みせてあげます。
あ、明日治ってくれないとかなり困る。
Posted by J・AGE at 2008年09月12日 20:50
「3代前の元カノまで連絡しました」って、まず、3代もカノジョがいるのが凄い(笑)し、そういうことを堂々と書けるtoriさんも凄い。尊敬します。(かといって、ナースに妄想しないよ〜に!)

わたしなんか、濃密な人間関係を持とうとしない卑怯な人間ですわ。(-_-)

近鉄で京都駅へ・・ということは、丹波橋からですか? 一日一日生きていきましょう。僕は明日東京です。一泊して帰ってきます。
Posted by asianimprov at 2008年09月12日 22:50
わはは、しかし、てきぱきと仕事をこなす看護士さんを観てると気持ち良かったりしますね。どうしようもない患者もいるし、飲み会ではボロクソ言ってるんだろうけれど。

濃密な関係…ってのは時に疲れることもあるですよね。私の場合も常はサラリと…ですけれど、何処か波長の合う連中とは男女関係なくなにかしら繋がりがあるみたいな、ま、京都は狭いってのもあるしネ。

近鉄桃山御陵であります。近所に親戚の家がありまして、そこに車を置いて出動いたしました(汗)。
Posted by torigen at 2008年09月13日 03:40
家人が急な仕事で飛び出して、駅で待機中(>_<)
出発は昼頃になりそう…。遅くとも夕刻には京都入りしたいのだが…。
Posted by 御大@駅 at 2008年09月13日 10:17
あらら、そうですか?
こちらは何時でも構いませんヨ?
ヨッシ〜さんの予定もあるだろけれど…。
Posted by torigen at 2008年09月13日 11:17
結局家にもどってきました。
16時過ぎの飛行機に予定変更。旅費はちょっと高くつくけど致し方なし。
伊丹着は18時、京都入りは19時前後……、遅いな……
Posted by 御大@鹿児島 at 2008年09月13日 12:35
御大さん、このコメントはさっきの電話以前の予定なのネ?カコちゃんも大変だなぁ…わはは。
Posted by torigen at 2008年09月13日 16:44
長男はPET検査は中止。
遺伝子検査を受けることに、、、、

ブルースの遺伝子が見つかるか?

個人的な好み。テレキャでもローズ指板が好き。
Posted by 泥水飲込 at 2008年09月13日 21:17
泥やん、大丈夫かい?
大変だよなぁ。今も弟が私の検査後の流れに怒って帰ってしまいました(汗)。でも、そうなった奴にしか判らない部分もあるんだよねぇ。人ごとで怒るのは簡単だけれど…わはは。そういった事も含めた部分を感じられる人になりたいよねぇ。難しいだろけど…。心配してくれて怒ってるんだろけれど、本人の考え方との擦り合わせをしないつもりならそれはその人の為にならないよねぇ。
Posted by torigen at 2008年09月13日 22:01
泥水飲込さんのご長男も検査大変ですね。
お大事になさって下さい。

torigenさん、弟さんも心配なんですよ。
その不安やイライラが出てしまったのではないでしょうか。
Posted by ラ・マンチャの男 at 2008年09月14日 01:13
ラさん、ども。
そうよネ、心配してくれてるんだと思ってます。しかし、伝わらない部分も一杯あったりして…わはは。それがちょっと辛いと云えばつらいかもデス。何せ怒ってしまったら後は対処のしようが無いですから…汗。
本日は、鹿児島から御大も京都入りして朝から宴会か…?わはは。
Posted by torigen at 2008年09月14日 02:31
私は健康ですけどね〜
結構ど〜んと暗くなりまして。

友人にダニーを聞かせたところ絶賛していました。

伝わらない部分を放置しないで。お互いにお互いを思う気持ちがあって、、そうなるのは不幸ですよ。
Posted by 泥水飲込 at 2008年09月14日 09:07
私は土曜の朝に救急で運ばれたのですが、連休初日だったこともあり、火曜まで病院が休みで担当医が不在だから検査ができない、と入院手続が終わってから言われました。
冷静に考えると、自宅のはす向かいの総合病院は土曜も普通にやっており、担当医も常駐。救急担当病院なのに、何故救急車はわざわざ遠くの病院に連れて行ったのかと、いまだに疑問です。
結局、家内と母が病院と喧嘩して、月曜朝に専門医をひきづりだしました。この人がよい医師なので助かりました。

私は、カミングアウトすると、テレキャスの音がどうしても身体が受け入れずましてや自分で弾くこともできません。
マイク・スターンだけが大丈夫だったのですが、ダニーは本当にいいところを出していて、楽しいです。真面目に遊んじゃっているようなところもこのギターではないと表現できないなー、と。
Posted by J・AGE at 2008年09月14日 09:17
一度、Danny Gattonも聴いてみて 下さい。
ジャンルなんぞまったく関係ない彼の音がありますから。ま、ギター・フリークの中にには独自の思い入れがあったりしていろいろ考えることがあるでしょうが、ね。
そんな人たちに云わせれば私の評価などどうしようもないのかもですが、Danny Gotton、私的に素晴らしいです。竹田一彦も素晴らしいけれどまた違った次元っていうのか…わはは。
彼の音源を2枚程、待ってるこころあるヨ、わはは。
Posted by torigen at 2008年09月14日 12:27
バッチリ聞いております。
楽しそうに遊んでしまっているのがよいです。
音楽はその表現者や聞いている人の好みで、それこそジャンルは販売時のタグでしかないですよね。

しかし見事な鼻水だ。
Posted by J・AGE at 2008年09月14日 13:27
お詫び。
先行ポストで小生の入院について書いておりますが、過去の体験で、現在は元気にしております。
誤解を招き、ご心配をおかけする表現でした。

と、ひとさまのサイトで我がモノ顔なご挨拶でありました。
Posted by J・AGE at 2008年09月14日 13:50
病気を宣告された人ほど、自制している訳で外には表れない葛藤があったりする場合もありますよねぇ。(私は大丈夫ですが…わはは)どんなときも自制を失ってはいけません。最善をつくさなければ…ネ、Jさん。がはは。
Posted by torigen at 2008年09月14日 16:15
ああ、今日は寒い、、、短パンの季節も終わりか、、、短パン好きなのにな、、、

病院のご飯、汚染米じゃないといいな〜
Posted by 泥水飲込 at 2008年09月15日 11:30
だいじょぶかい、泥さん。
私なんぞ、ぶったまげる位の流れだけど夫婦力を合わせて乗り切ってくだされ。で、余裕を失ってはいけません、こんな時こそファンキィな音楽でも聴いて心の余裕を持っていきましょう。京都からも微力ながら応援してるからネ。
汚染米なぁ、私の出身幼稚園がデカデカと新聞に載ってました(汗)。こんな私の幼少時を見守ってくれた上賀茂幼稚園、毎朝のラジヲ体操に鼻血を出してたひ弱な子供がイカにしてこんな食えない中年になったんだろ?…などと思いながら懐かしんでおります。
Posted by torigen at 2008年09月15日 12:49
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