何かとお騒がせでもある京都市役所前を通り過ぎ、この建物の西側にある寺町通御池を上ル。
ここ2,3回、寺町界隈を散歩してきたのだが、京都市役所西側の通り(寺町通)を北に上がった日宝御池ビルにある、新・中古レコード、CDショップ「HARD BOP」にお邪魔してきた。
度々、音楽雑誌や書籍に取り上げられて、先にpostした『京都音楽空間』でも掲載されていた同店、Jazzでは日本でも有数の取り扱いを誇る知るひとぞ知る専門店であるだけに、各地、遠方からの来店客も多いという。
ご挨拶もそこそこに、兎に角数あるレコードを拝見、店名からも想像できるように「バップ」の在庫も豊富で目移りがして仕方がない。
国内ミュージシャンの棚を覗くと、あるある、渋谷毅・川端民生・(後一人がでてこない、汗)Trioの「(アルバム名もド忘れ、asianさんもしくは渋谷さんに聞くしかない、爆)」(\4.800- )
今回は「BOUNCING WITH BUD / Bud Powell Trio(日本盤)」をゲットした。
次いでに内容は…
BOUNCING WITH BUD / Bud Powell Trio 1962
side.A
01. RIFFTIDE
02. BOUNCING WITH BUD
03. MOVE
04. THE BEST THING FOR YOU
side.B
01. STRAIGHT NO CHASER
02. I REMEMBER CLIFFORD
03. HOT HOUSE
04. 52ND STREET THEME
Bud Powell (p), Niels Henning Orsted-Pedersen (b), William Schiopffe (ds)
短い間だが、店主の小坂新三氏と談笑。
初対面だったが気さくにお話を聞かせてもらい感謝。しばし渋谷毅話し?など…。
一枚だけ在庫のあった「(アレ…渋谷さんor asianさんタイトルお願いします、わはは)」も直ぐに売れてしまうとの事で品薄状態だそうな。そういえばネット・オークションなどでも即決している場合が多い。ま、落札がasianさんだったりする時もあるけれど…(笑)。
しかし、もう開店されて15年とか…、こういった専門店が力を惜しまず時代に流されず頑張っておられる事に感謝しつつ店を後にした。
■ HARD BOP
中京区寺町通御池上ル 日宝御池ビル1F 奥
075-212-2728 tel&fax
12:30~19:30pm (火曜定休)
※ 兎に角、Jazzの宝庫。一見の價値有り。
外泊も本日20日夜までということで三條寺町下ルの十字屋(JEUGIA: 京都人にはポピュラーな楽器・レコード・果ては船舶まで…後に船舶は撤退)に寄って来た。中古レコードを物色するとこんなのがあった。
「ROLES / Joe Sample」(1987)
side. A
01. WOMAN YOU' RE DRIVIN' ME MAD
02. THE GIFTED
03. FRIENDS AND LOVERS
05. EGO MANIA MAMBO
side. B
01. FORTUNE HUNTER
02. SHIP OF FOOLS
03. PASSIONIST
[Musicians and Instrumentation:]
Joe Sample (p,key), Dean Parks (g), Rick Zunigar (guitar solo on “Ship Of Fools” ), Abraham Laboriel (b), Edward "Sonny" Emory III (ds), Lenny Castro (per), Bobby Hutcherson (vibes on "The Passinist", marimba solo on "Ego Mania Mambo"), Sal Marquez (trumpet solo on "Fortune Hunter", muted trumpet on "The Gifted), Dr. George Shaw (synthesizer programming)
[Horn Section on "Fortune Hunter" and "Ship Of Fools:]
Sal Marquez (tp), Gary Grant (tp), Plas Johnson (reeds), Bill Green (reeds), Ron Brown (reeds), Bill Reichenback (tb)
[Horn Section on "The Gifted" and "Friends and Lovers":]
Sal Marquez (tp), Gary Grant (fl), Plas Johnson (fl), Bill Green (fl)
[voices on "Woman You're Drivin' Mad":]
Michael Tompkins, Jim Gilstap, Kathy Brown and Von Frajjette
Produced By Joe Sample and Wilton Felder for Crusaders PRODUCTIONS
All Selectins Written by Joe Sample
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おそらく"COOK NOTE"でしょう。
録音は1977年。
ドラムスは宮沢昭一さん。
2001年と2008年(今年)にCDで復刻されています。
プレス数が多いのかな・・・
Wiltonさんは・・・なかなか見つからない(TT)
今お家に戻られてるのでしたね^^
このところめっきり寒いですね。。寒いの苦手です。。
今日は良いお買い物ができてよかったですね^^
創業15年ですか。。。素晴らしいです!
ご主人も気さくな方のようですね^^
写真も綺麗^^ 何かアルバムのジャケットを外でこんなふうに写すとレコードじゃないような感じですね♪
また遊びにきます^^ 皆様も風邪等ひかないように気をつけてくださいね。
ほんとにWiltonのはあまり見かけませんね、圧倒的にJoe Sampleのほうが盤の作品数が多いので見つけ易いのかも知れませんが。
Kimちん。
いや、もう帰院しております(爆)。21:00pmに帰って来ました、わはは。今、ちょっと外に出てみたら寒いなぁ、やっぱり。早々に散歩を切り上げ病室に戻ってきました(汗)。
福岡ビルボードの今夜はどうだったんでしょうね?盛り上がったんだろなぁ(遠い目…)。
(栃木県北部、ただジャンク扱いで置いてある店しかありません)
今日は次男の太鼓の発表会。市内の特殊学級の子供達が集まっています。次男の出番だけビデオ撮りして、、仕事に戻りました。
十字屋のほうは3FがJazzフロアになっていてビル全体が楽器やCDのショップとなってます。長時間、試聴してる客もいて、なんだか勝手知ったるなんとやらで…わはは。中古レコードの在庫は少ないですが、Lee Oskarのが2枚ほどあって…次に来た時にでもと自分を納得させながら帰路に付きましたとサ。
次男くんの発表会か…、彼張り切ってたんだろネ?私は小学一年(幼稚園だったか)の京都会館第一ホールが音楽界デヴューでしたね(爆)、カスタネットで…
次男は〜どうもノッてなくて。会場に慣れていないから、きょろきょろしちゃうんだよね、、、まぁ、最後まで叩いてたし。帰ったら褒めてあげようと思います。
明日にはJさんが帰国?かな〜
次男くん、ご苦労さん。
あっ、明日朝からまたまた外泊で24日21:00pmに戻ります…って、一日しか病院に居なかったって事か…汗。
「3つ、お休み〜!」と連休を喜ぶ次男。お父さんは仕事だけど。紅葉シーズンだけどなぁ、、、、京都の紅葉は、綺麗だろうな。
声帯のほうも、リンパ節のほうも縮小していて喉頭のほうは見た目何も無い処までになっております。内視鏡で食道の一番大きい病巣の変化を確認するのだそうな…。
あっ、言っときますけど私が帰りたいと言ったんじゃないですからネ(笑)。
私は昨夜の便で今朝着で日本に来ました。
徹夜です。1ヶ月はこちらにおります。
朝から事故が連続、、、しまいにゃ893事務所にまでお邪魔する事に、、、最悪〜!
2クールの薬が効いていて、病巣も小さくなっていることを望みます。
病巣が小さくなったとは吉報ですね(^_^)
明日は何処へ行こうかなぁ、そろそろ紅葉も真っ盛りで写真的にはナイスだけれど人が多いだろしなぁ…で、寒い。
来日、歓迎。今回はお嬢さんの画像は無しなの?Jさん。
お仕事ご苦労さんです、泥さん。
今回もザイロリック(口内炎予防)でうがいしまくってたのに唇の端っこに副作用がきて大きな口が叩け…いやいや開けられない、おちょぼ口で可愛く飯食ってます、わはは。
梱包終わって出荷待ち状態です、しばしお待ちを。
あれって服用もするんですか?わはは。相当不味いですよネ?そっか、内臓にも消炎効果などがあるのかなぁ。
家族自慢は今回はなしです。
ナイトフライトは徹夜で映画を観てしまい、少しふらついてきました。
そう、口が開けず辛いってこんなに食べ難いのか?などと再発見しながらの本日はチヂミを夕食に…。旨かった、粉を本場ものにしたのが正解でした。鉄板で焼く玉子焼きも旨かった。
先日は、『愚痴』聞いてもらってありがとうございます。根拠のない中傷や配慮のない言葉は人を傷つけますね。言葉は一人歩きしてしまう暴力にもなりかねません。今回、そう感じました。
と、言う所でライブのお話を・・・・。
David T. Walker、Byron Miller と "Ndugu" Chanclerこの三人は84年のCrusaders来日メンバー。あれから なな、なんと 24年! 1984年10月19日(金)「福岡サンパレス」から24年振りの再会に行って参りました。
David T. Walkerに関する音楽の予習を何もしないままBillboard Live Fukuoka へ。David T. Walkerのギターは記憶に残っているままの軽快な音。 "Ndugu" Chanclerのドラムは24年前はパワフルな印象、今回もパワフルで、そして前回よりも私好みのドラムの音に感じました。
Byron Miller は、24年前は申し訳ないけれども私の中の記憶には残っておりませんでしたが
最近Steve Baxter 似と言う事を知り、それを確かめるのを楽しみにという、音楽には全く関係ない楽しみで・・・・・・で、二人がよく似ている事を確認。
Steveからもよく似ていると言われると言う事を聞いていましたが、ライブ終了後Byron Miller
にも尋ねてみましたが、Steveによく似ていると言われると言ってました。(笑)
二人は一緒に演奏をしたことがあるらしいのですが良く似た顔が二人、面白かっただろうなあと笑ってしまいました。
今回の来日メンバーは5人とも素晴らしいミュージシャン達ばかりでDavid T. Walkerの軽快に進んでいくギターの音、時にはとても難しいリズムを素晴らしい音楽に作り上げていて大満足のライブでした。
さすが24年前Crusadersと来日した凄腕のミュージシャン達三人を含むライブ!素晴らしい演奏を聞かせて下さいました。
ライブ終了後全員にサインをして頂き、全員と記念撮影。最後の最後までファンを楽しませて下さるミュージシャン達で、楽しいライブでした。
Steveと言えば、先々週Wiltonさんとお会いしたとか。
Houston仲間はずっとつながりがあるみたいです。
早速のDavid T. Walker Live in Fukuokaのレポ有り難う!わはは。だよね、Byron Miller と "Ndugu" Chanclerはほんと渋い。永きに渡る色んなタイプのミュージシャンとの共演で一層渋さが増してる感じ。David T.のギターともバッチリ合ってると思います。
Byron MillerとSteveなぁ、意識したこと無かったなぁそういえば、わはは。でもご両人が云うのだから間違い無いでしょうね?そんな話しの出来る英語力、よろしおすなぁ。羨ましい。
結果的に楽しめたライヴだったみたいで良かったネ、Andyちゃん。で、Wiltonと会ってどんな内緒の話しをSteveはしたんだろう?わはは。
私も皆さんと同じく、良い報告を読んで思わずニッコリです(^^)
Anduさん、D.T.W.ライブレポありがとうございます。とても素晴らしかったのですね!!楽しめてよかったです!
バイロンとスティーブが共演したのはアルのバンドだと思います。バイロンから今週日本に行くよとメッセージかマイスペにきたのですが、D.T.W.のコンサートだったのですね。。(知らなかった。。)
torigenさんも早くライブに行きたくてうずうずしてらっしゃると思いますが、もうしばらく我慢してくださいね!
私も今年はもう終わったかなあ。。。 DVDでしばし我慢します。
もう福岡はDavid T.で大盛り上がりですネ?わはは。私の知ってる人たちだけでも何人行ったことか?遠方からも初日から→ズっと!って人も(汗)。
Al Mckayも観たい(聴きたい)なぁ…。
“Boogie Wonderland” が本日(昨日か)中、頭の中で何故だか鳴ってますが…私(汗)。
そっか、本年ライヴ参戦は終了ですかkimちん?もう言ってるまに12月だもんねぇ。私は身体の都合?が付けば是非にと思うライヴが数件有りですが、こればっかりは…ね?わはは。
Kimさん、Alさんのバンドでの共演だったのですね。Byronさん素敵でした〜。後ろに立って写真を写ったのですが大きな背中でした〜〜。あの大きな腕でハグハグして貰いたかったなあ〜 へへへ。 ご連絡を取られる折には、日本でのファンが増えましたよとお伝え下さい。
toriさん、「遠方からも初日から→ズっと!」って人をご存知なのですね。私の知り合いの知り合いの女性がそうみたいです。同じ方かも?東京の方ですか??
私も先日のDavid T.で今年のライブは終了です。
12月は忙しくなるし・・・・。
Al Mckayまた来福しないかなあ〜Steveも一緒に。
昼から雨も本降りになるかもですね。本日夜に病院に戻るため、散髪してきて前より短くしたので余計に寒い、なのでアヤチに貰った毛糸の帽子(なんていうのだろ?よく最近の若い人が被ってる)をかぶって行こうかと思ってます。
いや、福岡からずっとの人は複数おられるようですが、知合いはDavid T.にレコーディングの時にお世話になって以来の御つきあいをされてるミュージシャン、Byron Miller と "Ndugu" Chanclerも知合いなんじゃないかなぁ…たぶん。アメリカで活動していたからネ。
Al MackeyのLiveは、EW&Fとまったく同じ編成でしかもそれを大会場でなくてライヴ・ハウスでも演っちゃうので迫力満点だと…誰だったかが言ってましたヨ、Andyちゃん。私も大ホールでのライヴより汗が降り掛かってくるような会場のほうが好きです、音響的にも。BillboardやBlueNoteでも大き過ぎなくらいだなぁ…、わはは。
ま、ビジネス的要素が絡むので仕方ないけれど。
Boogie Wonderlandですか^^ イイですね〜^^♪
私は何故かKoolのIn The Hoodが頭をぐるぐるまわってました^^;? 今年中は残念だけど、今度行った時はきっとtorigenさんのライブ参戦歴でも一番楽しいライブとなるはずです^^
Andyさーん、
ByronはSteveと似ていましたか^^ どちらもかっこいいですよね!
一つ前のポストでいつも連絡してるような書き込みでごめんなさい、、真相はマイスペでByronは日本の人を見つけたらかたっぱしから?メッセージを送ってたようなのですよ。 最初私も「バイロンってだれやねん?」と思ってたのですが、送信元を辿るとベーシストのバイロンミラーだったのでした(笑)
アルはクリスマスの準備もそろそろしないとみたいな感じでした。あいかわらず忙しいけど、元気そうです。Steveと一緒に来年は来てほしいですね(^^)
私も昔、祇園に来たBobby Watson(Rufusのb)たちメンバーと手真似話し(話しじゃね〜か?わはは)した時のこととか思い出す位、フレンドリーな人たちでしたヨ。
わはは、Byronって誰やねん?って思いましたか?爆笑!そりゃいきなりコンタクトがあったらびっくりするですよネ。
Kimさん、Byronって誰やねん?って私も爆笑でした。そーーか、そうやってファンを増やしていくのね。あの演奏と笑顔でファンは増えたはず!!
フレンドリーなミュージシャン・・・そうそう、こう言うのはとてもうれしい思い出ですよね。
このチャンスを逃さずに、『ペラペラペラ』と英語で会話出来たらいいなあといつも思います。いつも『ぺ』位で終わってしまいます・・・ははは。
そうなのでした、David T.くらいになると凄くディープなファンもおられて…彼の人格も有りですけれどね、ギターのプレイに留まらない処が普通のテクニシャンと違いますからねぇ。
私も彼のことを今回postしようかとも思ったですけれど、これは実際に行って感激してきたリンク先の人やファンに書いてもらうのが一番だと自重しました、わはは。
本日の最終になる大阪ライヴにも、先ほど誘ってくれた心優しい人がいるですけれど、間の悪いことに外泊最終日にアタル私、本日21:00には病室に戻って明日検査を受けなくてはならないので断腸の思いで諦めました(汗)。昨日だったら何の問題もなく、しかも誘ってくれた彼女(vo)ともゆっくり談笑できたのになぁ…爆。たぶん音楽話しやレコーディングなどの話しで盛上がっただろうにと思うと残念であります。
『ぺ』…凄いじゃないですか?私など手話?と単語の羅列ですから…わはは。
栃木県北部、寒いです。冷たい雨が三時頃から降り出しました。
しかし沈着冷静でありながら誠実さの感じられるレポート、うう、反省せねば・・ワシ。
最近、悪態多いし。。(TT)
こちらへ尋ねて来てビックリ! ラ様 よりのコメントが・・・・ありがとうございます。(ここでもまたヤドカリです)
tori兄さん、明日検査でしたらライブは次回のお楽しみにして頑張って下さい。
龍さんの所にもコメントしましたが David T.Walkerはまた直ぐに来日なさると思います!!
あれくらい良いですよ、不快感を与えるってことも当然ないしFUNK魂が溢れるレポートで…しかし、イスにもたれると見えないってのはキツいですね?腰にきてませんか?わはは。
最終、大阪ではどうだったんでしょうネ。
せっかく誘ってもらったのに一日のズレでの断念…ま、外泊自体も急遽決まったので元々行けるなどと思ってなかったのですが、The Crusadersの最近2度のライヴといい運に見放されたようなものですね。
いやぁ、私も折角誘ってもらったのに病院に帰る日で一瞬にして高熱に魘されそうになりました(爆)。
>曲がアップされてない…
そっか、サポートが多いからか?
>torigenさんが一緒なら…
わはは、もうひとり怖いおっさんいるじゃないですか?
たぶん、昨日ならバック・ステージにもお邪魔できたんじゃないかなぁ…(泣)。なんで私は口から管を突っ込まれてるのか、一時的にわかんなくなってしまいました(怒)。
tori兄さん、Byronさんは確か50代半ばのはずですがとても若く見えたのです!!
東京在住のSteveのファンの方とByronさんの方が若くみえたねえ、とメールでお話した所でした。若いはずだ!元気だもの(笑)。魅力的でしたわ!toriさんがおっしゃる通り、マメな人でもある訳ですよね。
彼は直接には誘わないのか、私はSteveとメル友だと言ったので避けられたのか・・・あっ、魅力がなかったのかあ〜〜 誘われなかった、アハハ。
Andyさん、何をおっしゃるうさぎさん。つい先日、かのBabyfaceに”Baby、Baby、”の猛攻を受けたことお忘れですか。魅力的の証ですよ。ByronさんのYOUTUBEを見たり、音を聴いたりしましたが、ベース、かなりFonkyですね。音がよければそれでよし♪That's ミュージシャンです。^^ そうですか、50代半ばでしたか。マイスペースに99歳って書いてました。lol
プン だ Babyfaceも若い子が良いんだ。(笑)
まあ、若い方が良いのは判る気もします・・・ねchi-Bさん!(笑)
なんだかライヴとは違った観点からの話題ですかいな?わはは。
大丈夫!貴女ちはお二人とも魅力的ですから…。
そうですとも^^お二人とも魅力的ですとも!
chi-Bさ〜ん(笑)バイロンって何者かと思いましたよね?? 私も写真を見て”おお!これは?!”と思ったのでした。
Andyさ〜ん、Steveは確か47歳でしたよね? 若いな。。本当にそろそろアルと一緒に日本に来てもらわないとね。Andyさんとも会えるしね^^
ライブでは若いお嬢さんを巻き込んでショーを盛り上げたりするのですよ〜^^
torigenさん、またすぐにDTW来てくださるそうなので、その時はきっと必ず。。心行くまで楽しんでくださいね♪
そうね、はやくライヴに行って音と酒を堪能したいものであります♪うまく手術が順調でその後の経過が良いならば相当長きに渡って禁酒した訳ですから肝臓も体力を回復していることでしょう!(と、希望的観測)よって、ライヴは最高に盛り上がること請け合いだぁ〜♪ほんとか…
1ヶ月くらい前にハードバップに行って、LPのクックノートを見ました。
CDを持っているからいいや、と思って買わなかったのですが、きっと同じLPでしょうね。
きっとそうでしょうね、オリジナル盤はちょっと手が出ませんから…わはは。