2009年02月21日

THOUGHTS

thoughts.jpg

THOUGHTS / David T. Walker

01. Global Mindfulness (David T. Walker)
02. Love's Theme (Barry White)
03. Street Life (Will Jennings / Joe Sample)
04. Watch What Happens (Michel Legrand / Jacques Demy)
05. How Sweet It Is (Lamont Herbert / Brian Holland / Eddie Holland)
06. Ribbon In The Sky (Stevie Wonder)
07. Generosity Of Spirit (David T. Walker)
08. You Make Me Feel Brand New (Thomas Randolph Bell / Linda Epstein)
09. You'll Never Find (Kenneth Gamble / Leon A. Huff)
10. If You Don't Know Me By Now (Kenneth Gamble / Leon A. Huff)
11. I Want You (Leon Ware / T-Boy Ross)
12. Thoughts (David T. Walker)


David T. Walker (g), Ndugu Chancler (ds, per), Clarence McDonald (p, syn), Byron Miller (b), Jeff Colella (p,s yn, strings), Kenny Eliott (ds), Curtis Robertson (b), Lenny Castro (per), Wah Wah Watson (r-g), Jerry Peters (p, syn, strings), Al McKay (r-g)


オード・レーベル時代の3アルバムが再CD化(紙ジャケ)され大いに喜んだ御仁もたくさんおられただろうが、これに引き続いての13作目となるリーダー・アルバム「THOUGHTS」だ。
暖かい音色とグルーヴィな彼独特の空気感はそのままに、ファンキィでソウルフルな彼のギターを介した“唄声”に再び痺れる想いをしたファンも多いことだろう。
日本での人気が母国アメリカを凌ぐ勢いの彼だが、持ち前のキラリと光る唄もののバッキングは他の追従を許さないものだが、ソロを取ったときの彼のインスピレーションとそれを的確に表現するギター・ワークはまさに至宝。David T. Walkerをサポートする陣容も納得のプレイヤを揃えている。Ndugu Chanclerをはじめ、Byron Millerなど彼と永年ギグをおこなってきた強者揃い、Al McKayまで登場する布陣は圧巻だ。

新譜や焼き直しのアルバムを手にすることがやたらに多いのだが、殆どの場合一度きり聴いただけでラック行きが少なくない。拙blogでもお馴染みのギタリスト宮野弘紀からの感想は、「3度も続けて聴いてしまった…最近こんなの珍しいけれど、永年ポリシーを違えずやり続けて来たことって素晴らしい」だった。その時点ではまだこの「THOUGHTS」を聴いてなかった私は大いに慌てたものだ…(汗)。

(敬称略)


jigazo.jpg


で、こんな顔(決して怒っているのではなく『THOUGHTS』を集中&染み込みモードなのだけど…汗)で聴き入る私。The Crusaders在籍時代にDavid T.Walkerの存在を知った私などディープなファンにとっては細々と説明するのもおこがましいので、これぐらいにしてと…(汗)。
kanaちゃん、ありがとう!(音源提供はkanafu Marieでした)。


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katuhito.jpg

叔父の遺品と遺骨が世田谷から届いた。
この他、くたびれきった空の紙入れとコイン入れ。人間なんて侘しいものだなぁ…と考えさせられる。免許証に写った顔は間違い無く私の父の兄弟であることを示すかのように三男にあたる叔父とよく似た顔だった。昭和7年生まれ、最後の数日、どんな想いだったのか、人生を肯定的に受け止めながらの最後だったのか…その辺りが少し気になる。


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番外、J.AGEさん宛の画像。

daigoeki.jpg maigo.jpg

ついでに昨年から行方不明になってしまった猫のチラシ。
loveとよく似た表情の可愛い猫、無事に我が家へ戻れたらいいのだが…。
posted by tori's 108 at 00:00| Comment(81) | TrackBack(0) | music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Love the pic of yours! wow.wow.wow...torigenさん、坂道乗り越えた分また男前に磨きかかったんちゃいますか?亡きおじさんのお世話、お疲れさまでした。よろこんで感謝しておられると思います。私は今からひさびさに父に会いに行ってきます。もうインフルをうつすこともないと思うので。大好きな栗とビター・チョコレートを持って。By the way,『If You Don't Know Me By Now 』は私にとって永遠に好きなSlow Jamの一つです。メロディーもさることながら、歌詞もこれまた日常の夫婦間の気持ちを上手に歌にしていて。(このCDでは歌はないんですよね。インストゥルメンタルでもきっと素敵だろうと想像しています。)
Posted by chi-B at 2009年02月21日 13:36
どもども、chi-Bちゃん。
坂道なぁ、乗り越えた?わはは。
そういえば、半分だけとは云え顔出したのは2度目くらいか…ま、人前に出すべき顔でないのは確かなので。
午前中に弟とお袋で、親父の墓に。兄弟で積もる話しもあるんだろうね?わはは。

「THOUGHTS」、選曲も良くて楽しめます。インストゥルメンタルの「Street Life」も味があってナイスです。

そっか、親父さん。コケてからどうなんだろ?とズっと思ってましたが、お元気なのかな?
Posted by torigen at 2009年02月21日 13:48
いろいろと感想があったのですが、最後全部飛びました。
有り難うございます。了解です。
猫を探しつつ参上します。

Posted by J・AGE at 2009年02月21日 19:16
どこか中心部で待ち合わせってのが、一番なんだけれども随分マシとはいえ長い時間となると…(汗)。なら、ご足労願ってゆっくりしてもらったほうが良いだろうと、わはは。
あんまりこれはって言う店は無いですけどね。

その“色々な感想”も是非に…わはは。
Posted by torigen at 2009年02月21日 20:11
DT、、、江戸屋の頃と違うギターだな。
そう、マリエさんは弾いてもらってましたしね。
どのくらいの人がディープなファンなのかは判りませんが、彼のギターを耳にした事の無い人は少ないかもしれません。とんでもない数のセッション・レコーディング、、、一体何曲????

Jさん、気をつけてね〜
Posted by 泥水飲込 at 2009年02月22日 09:26
音色にも人柄が出るのか、彼のは非常に暖かい感じをいつも受けます。知って聴いてる人も大勢おられるかもだけど、全然意識しなくて彼の参加アルバムを聴いてる人もたくさんおられるんでしょうね。
職人的セッションマンというような立ち位置を永くキープしていてそのフットワークは尋常でないですものネ、脱帽。悪い意味じゃなくて、とんでもない人たちと演ってたりしますからね。

たまたま(って、いつもか…)、昨日The Crusadersを流していてあのBillry Rogers参加の「at NAKANO SUNPLAZA」を聴くと、対極にあるというか奏法やなにやかやは違いは歴然ですが、非常に攻撃的に攻めてるし、ある意味刹那的。Billy Rogersも好きなギタリストで、聴いていてワクワクしますけどネ。
Posted by torigen at 2009年02月22日 09:57
toriさん、色々お忙しかったですね。
叔父様も喜んでいらっしゃると思いますよ。良い事をなさいましたね。

家族のお世話は、して当たり前の事なのですが色々と時間を取られ大変な時がありますよね。
私も今朝イタリア旅行へ旅立った母と姉を送る為に実家に戻り、福岡空港へ戻りとバタバタして来ました。
さあて、今日から一週間一人です!!
真面目に過ごさなきゃ(笑)

Jさんとは初めて会われるのかな?楽しみですね。

そうそう、このCD私も気に入って何度も聴いています。心地よいですよね〜。
でもKimさんとChi-Bさんから「Byron Miller事件」を伺って以来、このCDを聴く必ずByron Millerを思い出します。

Posted by Andy at 2009年02月22日 11:00
「Byron Miller事件」?
何なに?聞いてないよぉ〜、わはは。

イタリアかぁ、良いね。
私はAssisiに行ってみたいなぁ…と。
Posted by torigen at 2009年02月22日 11:29
はい、兄弟ながら初対面です(爆)。
今から体調セーブしています(笑)。

Posted by J・AGE at 2009年02月22日 17:48
Byron Miller事件のお話はここで伺ったような・・・もう忘れましょう(笑)。
Assisiってきれいな街ですね。
私はローマ・ナポリなど南の方にしか行ったことないのでいつか行ってみたいです。

そうですかJさん初対面なのですね。でも兄弟だからそっくりで直ぐに判るかも?
そうそう、Byron Millerと似ているとよく言われるSteve Baxter君、今新譜を作成中です。もうじき完成する様ですのでその時は紹介させて下さいね、toriさん!
Posted by Andy at 2009年02月22日 20:05
ひさしぶりに、ユーキとアヤチが来て食事をしたら少し飲み過ぎてしまって…わはは。
どうぞ、紹介ヨロシクです、Andyさん。
Posted by torigen at 2009年02月22日 21:51
torigen兄さん!
かっこええやんっ!!!

ちょっと痩せたJoe Sanpleかと思いました。(笑)

>泥水飲込さん、ありがとうございます!!

そうなんです。今そのCD仕上げています。
David T.Walkerという大きな大きなお名前を汚さないように・・・カップリングの日本語曲をじっくりと心を込めて仕上げています。
出来上がった曲は、きっとみなさまの心に響くものだと信じていますので、どうか楽しみに待っていて下さいね…。


私の娘が、何故か泥水飲込さんの書き込みに多いに頷いていました。

私はDavid T.を尊敬する、いち"Crazy fan"だと自称していますが、(苦笑)

torigenさんはじめ、ここに集われる方々や、DTのファンの方は,自分にとっては全て自分よりもDeepな方々だ…と思っています。

たくさん学ばせて頂きたいと願っています。


Posted by Kanafu Marie at 2009年02月23日 02:14
あ、ごめんなさい。
スペル打ち間違いしていました。^^;;

Joe Sample

睡眠不足で一昨日から頭が変です。(いつも?)
Posted by Kanafu Marie at 2009年02月23日 03:48
>かっこええやんっ!!!

なんのことかと思いきや…半分露出の顔の事かいな?kanaちゃん。これ以上痩せたりして鑑賞に耐えないことになってしまう前?にちょっとでも…と(嘘ウソ)。

拙blogでいままで書いてきたギタリスト(に限りませんが)は、全てお気に入りであることは間違いないのですが、凄腕の上に表現力というのかそれぞれ独自の世界感を持ったスペシャリストばかりです。そんな中、kanaちゃんのお陰もあってDavid T. Walkerの紹介が出来るのは嬉しいことですが、postにもう少しCrusaders参加時代をプラスして書きたいのですが、集中力が…(汗)。
また、ある意味“対比”という形で同じようにCrusadersに一時参加したBilly Rogersの存在も私の中で再急浮上してきました。
この3月には、石渡明廣さんにお会い出来る予定でありますので気合いを入れ直して体調を整えねば…わはは。
あっ、その数日前には巨匠J・AGEさんと会うんだった(汗)。

kanaちゃんのCD発売、ライヴ公演期待しながら待ってます。焦らず惑わずじっくりと…ね。
Posted by torigen at 2009年02月23日 05:38
今日は、血液検査に始まって腫瘍内科に耳鼻咽喉科と外来ツアーで、午前中つぶれます(汗)。
昼には戻っていると思いますのでヨロシクであります、わはは。
Posted by torigen at 2009年02月23日 05:50
おお、この写真はtorigenさんだったのですね!!
私はDavid T. Walkerは、顔がかわったな〜、写真の写しり方って不思議だな〜、と思っていました。ものすごいアーティストみたいなご風貌。決してご自身でおっしゃるようなその筋系ではないです。おお、これは面会が楽しみ。

本日はハードなご様子、天気も悪いのでお気をつけて。

私は久しぶりの休みです。

Posted by J・AGE at 2009年02月23日 07:28
ただいま帰って来ました。
えっ、Jさん、あれがDavid T.だって?んな訳ねーだろ、わはは。
26日にCT造影検査、27日に10時から腫瘍内科受診→15時からエコー検査(この空き時間はどうすんの?)と27日に最悪のシナリオとなっちまいましたので、ひょっとしてバテまくってるかも知れませんがヨロシクです、Jさん。
Posted by torigen at 2009年02月23日 13:17
うわ、大変なところにお邪魔してしまいます。
ご負担にならぬようにつとめます。
Posted by J・AGE at 2009年02月23日 18:16
なんでこうなるんだろ…ね?わはは。
弟に頼んでエネルギィの消失を少しでも軽減することにしました。弟や仲間にあまり頼み事するのも私としては心苦しいのだけど、現状では致し方ないってことも色々あって(苦笑)。

寛容と忍耐…非常に難しいことではあるが大事なことではあります、わはは。(自分に対してか…爆)
Posted by torigen at 2009年02月23日 21:39
わお!渋いポートレート!
リー・ヴァン・クリーフかと思った(@@)

叔父様の遺品・・・なんとも言えない気分でしょうね。

迷い猫、迷い犬のチラシ、最近見ないなあ・・こっちでは。
私の知り合いは迷い込んだインコをインターネットで「お尋ね」してますが・・

しかし、「THOUGHTS」は、ええですよね、ほんと。
Posted by ラ・マンチャの男 at 2009年02月24日 01:09
ラさん、ども。

Lee Van Cleef!!わはは、その昔親父が良く似てるって言われてました。その親父に良く似てると言われる私はやっぱり彼に似てるのでしょうか?
撮影するのは好きで、何処かへ友人たちと遊びに行ったなどすると写すのはいつも私でしたが、あまり被写体になったことがありません。

この迷い猫のチラシは、京都新聞の折り込み広告の中に入ってました。もう、居なくなったのが去年の話しなので付近一帯には配り終え、反応が無いので市内全域に配ったのではないでしょうか?

「THOUGHTS」良いですよネ。私もこれを聴きながら読書するのが最近の愉しみ?です。
Posted by torigen at 2009年02月24日 01:25
わ〜、私だけがtoriさんのお顔を存じあげないのかと思ったら、皆さん…御兄弟のJさんも(笑)

怖い顔なんておっしゃってたけど、違うじゃないですかtoriさん!俳優さん、ミュージシャン・・・芸術家系のお顔です。

SteveのCD、是非紹介させて下さいね。今日もスタジオへ行くとメールが来てました。発売を楽しみにしている今日この頃です・・・ふふ。
Posted by Andy at 2009年02月24日 06:16
早めに寝てしまって起きたら夜中の1:00am。それから映画を1本観て、その後「アメリカ・ライフル協会を撃て / Pete Hamill」を読んでいたら4:30am。
結局そのまま朝刊を読んで、ウツウツとし現在9:00am過ぎ(爆)。

おはよ〜さんです、Andyちゃん。
芸術家系?(汗)。んなこと言われたこと無い。私と直接会ったのは拙blog関係では、そうるっち・chi-B & masta.G・asianさん、それに渋谷さん・宮野さん・竹田さんたちミュージシャン、コレエダ企画のさとしさんと京都関係ぶうみん氏・がーこさん・ミッチェルさん…あれ?挙げてみれば結構お会いしてるし、何度もお会いしてる人たちも多数だわ…(汗)。リンク先のミュージシャンも当然のようにお会いしてた…わはは。

Steveさん、精力的に活動されているみたいですね。色んなミュージシャンとの出会いも糧に、今度はどんなアルバムが出来るのか愉しみですし、共演が誰なのかってのも興味あります。
紹介どんどんやって下さい、メールで送ってくれたらpostにしても良いですヨ、わはは。
Posted by torigen at 2009年02月24日 09:25
お久しぶりでございます。サウンドクォリティーアイの筒井です。お言葉に甘えて、またメールをさせていただきました。実は私、21日から横浜で行われていたA&Vフェスタ(http://www.avfesta.com/avf09/gaiyo/report22.html)のセミナー;「話題の新素材CDを聴き比べる オーディオベーシック/共同通信社」に参加してまいりました。会場では新素材CDと通常CDとの比較試聴や、手持ちのCDディスクを高音質化する当社のEXC-CD処理サービスの紹介が行われました。新しいパンフレットもできましたので、ご興味がございましたら、お送りいたします。またホームページのEXC-CD処理サービスのページも刷新しましたので、お時間の許す時にでもご覧ください。それではお元気で。

Posted by 筒井ヒロシ at 2009年02月24日 11:16
昨日は出張で都内をうろうろ。目の保養もして来ましたが、運動不足で、、、、腰は痛いし。

ポートレイト。今まではボカシを入れてましたが、事務所から「顔出し」許可がでたんですね。

おもちゃを買って帰ってきたので、今日は早く帰りたいなぁ、、、、
Posted by 泥水飲込 at 2009年02月24日 11:55
筒井さん、どうもです。
横浜ではこんなイベントがあったんですねぇ。興味のある分野なのでフェスタのサイトも見せて頂きました。意欲的な取り組み、各社それぞれにやっておられて頼もしい限りです。また、パンフレットも拝見したいと思ってます、ヨロシクでございます。
(筒井さん宛にメールをすれば良いのかな?)
Posted by torigen at 2009年02月24日 14:37
「顔出し」?って私の?わはは。
世の中に出すほどの物でないのは確かなので(笑)。自身の画像もあまり無いので考えたことも無かったのですが、あんまり出歩いてないので他の画像も新味が…わはは。
Posted by torigen at 2009年02月24日 14:41
えぇ、tsutsui@sqi.jpまで、〒から始まるご住所とお名前、お電話番号をお知らせいただければ、ヤマトメール便にて、ご興味のある方なら何方にもパンフをお送りしています。お電話番号はヤマトメール便で発送する際に記載が必要なだけですので、こちらからお電話をさしあげたりすることはいたしません。もちろん、個人情報の悪用、転出は一切ございません。私はもったいないと言う気持ちを大切に思い、torigenさんのお手持ちの「お気に入りの1枚」を更にお気に入りにしてさしあげたいと思うばかりです。
Posted by 筒井ヒロシ at 2009年02月24日 15:12
さっそく有り難うございます。
メール致しますのでお手空きの時にでもよろしくデス。
Posted by torigen at 2009年02月24日 15:50
あ〜 リーバンクリーフ似てますね(超笑)
銃身の長いコルト持ってほしいですよ。

DTの紹介してたのに来るの遅かった.....(不覚)
この人のサウンドは何でこんなに気持ちがいいんだろ...... DTの御心の空間でございましょうか。

このアルバム始めてタワーの試聴コーナーで聴いたとき三曲めのシンセだけはやめてほしかった......バリーホワイトが聴いたら何というかね? よくなぞってるじゃん とか言うかな?

でもDTのGuitarがあまりあるので即買いでした。
年齢を考えてもエッジがたっていてシャープで若いですから脱帽。
善い爺道を歩いておりますね。
ボサノバが実にいいんだ⌒⊥⌒ゞ
Posted by Miyano at 2009年02月24日 17:32
おっと、宮野さん。
銃身の長い…わはは。でも、凄い数出てましたよね、彼。親父が西部劇好きでよく一緒に観てました「主人公は将軍で良い人になってるけど、ホントは先住民を虐殺したんや…」などと解説付きで。

3曲目のシンセ…私も少し違和感が。全体の調和としてもちょっと?って感じがしましたが、これをカバーしてしまう処に彼のサウンド・パワーがあるのかも知れませんネ。
Posted by torigen at 2009年02月24日 18:29
私は怪しい東洋人なので銃身の適度な45口径を愛用しています。
明日は通院日なのでばっちりメンテナンスをして関ヶ原を越えます。
Posted by J・AGE at 2009年02月24日 23:46
Toriさん、25日の午後からの予定はどうなってますかぁ?
明け方には京都に戻ってると思うのですが・・・。少し寝てから行動を開始します。
夜は21時には三重県に旅立ってますので、空いてる時間を教えてください♪
Posted by ぶうみん at 2009年02月25日 01:27
>空いてる時間を教えてください♪
って、ぶうみんさんはいつお休みになるのだろうか? とtoriさんのお返事の前にコメントを書いてます・・・。

toriさん、Steveさんの新譜情報判ったら書かせてくださいね。そうそう、共演者は気になりますよね〜。

Jさんとの兄弟初対面はいつなのなろう?と人の事なのに気になってます(笑)
Posted by Andy at 2009年02月25日 06:27
私は27日の夜に参上しますので、ぶうみんさんと入れ違ってしまいます。
仕事のかえりなのでスーツ姿です(爆)。
Posted by J・AGE at 2009年02月25日 07:19
今日、25日は図書館に出掛けるくらいで昼間から夜にかけてズッと自宅におります。次いでに…。

26日(木)13:30pm 造影CT検査(放射線科)
27日(金)!0:00am 腫瘍内科診療(CT検査検討)
     15:30pm 頸部エコー検査(耳鼻咽喉科)
     xx:xxpm J・AGE(地下鉄醍醐駅出迎)
4日(水)18:00 open 19:30 start 京都RAG 
         渋谷毅・石渡明廣・外山明 Live

近日中のスケジュールは上記のような感じであります。27日に腫瘍内科での治療(抗癌剤投与など)の点検・評価など行いそのまま耳鼻咽喉科による声帯付近の治療(放射線治療を前提に)に移行して問題がないかどうか、CTによるソケイ部甲状腺異常の有無、エコーによる咽喉部付近の異常の有無を確認の上、各科とカンファレンス。この後の治療方針を決定の予定。
終了後、Jさんを自宅近くで迎えしばし次男の不在裁判(嘘ウソ)をしながら京都発の爆弾“あか”で乾杯♪
月が変わって4日水曜日、今年はじめてとなる木屋町RAGでの渋谷毅「月の鳥」発売記念Liveにお邪魔する予定。

とても大病をして加療中とは思えない(汗)スケジュール、なにもかもがある時期に偏ってしまうので息も絶え絶えになりながら…わはは。
Posted by torigen at 2009年02月25日 07:24
いや、Jさん、入れ違ってください。
ぶうみん氏も相当壊れかけておりますので、壊れたおっさんが3名も集まると暑苦しい、わはは。

私は、元々小柄な上に随分痛めつけられて激やせ&縮こまっており、全身UNIQLO(別にファースト・リティリングの一人勝ちを応援している訳ではないが)かも…。駅の改札付近なら直ぐにお互い発見できるでしょう。
Posted by torigen at 2009年02月25日 07:35
まだ見ぬ兄弟よ、、、、わはは。
Posted by 泥水飲込 at 2009年02月25日 09:21
銃身の長いのはコルトキャバレリーですな。
すんませんこんな話題で。┌<_*_>┐

でもリーバンクリーフの悪役がかっこよかったです、帽子かぶると最高にはまる役者でした。toriさんも帽子が似合うでしょう。
一つ西部劇なコスプレもヒマなときに......

エンニオモリコーネをBGMにして......
Posted by Miyano at 2009年02月25日 09:38
Colt Single Action Army=Peace Makerのバリエーションの一つですね、宮野さん。その中の“騎兵”モデルでありますネ(汗)。
これより古いタイプで、銃身と弾倉の部分で中折れしてタマを込め、火薬は弾倉の檄鉄と接触する部分にキャップを付けるというモデル・ガン持ってます(どこか押し入れの一角に…)。

マカロニ系の映画の方がよく観たかもですね。その中でもLee Van Cleeは最多登場ではないかというくらい出演していて当然!というくらいの役者でした。
Franco Nero, Gian Maria Volonte, Terence HillにClint Eastwoodたちがカウボーイ・ハットにインパネス・コート、それにピースメイカー。私も風呂敷を肩から被って割り箸製ピースメイカーをベルトに差しながら、親父と映画を観たものです、わはは。
Posted by torigen at 2009年02月25日 10:26
醍醐駅で、キャバレリーを下げ帽子をはすにかぶった長兄とオートマチックのコマンダーをスーツの下に隠した末弟の対面ですね。わー怪しい〜。

そして次兄は自宅でパイソンの手入れに余念がない。

わー破壊的コルト兄弟だ〜。

Posted by J・AGE at 2009年02月25日 12:50
それこそ病院送りだなぁ、わはは。
でも、宮野さんってばご専門のギターだけでなくて多趣味で奥深い…おた…いえいえ、面白いご仁でありましょ?Jさん?
初会合に栃木的次兄ならぬ、この3人で会っても非常に危ない?話しになったのではないかいな?わはは。
Posted by torigen at 2009年02月25日 13:53
本当に深いおた、いえ、お方です。
ここに集えし善男善女のみなさんは少なからずおた、いえ、マニアック、いえ、多趣味な方が多いですね。
Posted by J・AGE at 2009年02月25日 16:13
いやぁ、ほんとにネ。
各方面に造詣が深い方々が多くて驚くこともしばしばであります、わはは。
あっ、今から京都のおた、いや、ぶうみん氏がこちらに来るらしい…(汗)。
Posted by torigen at 2009年02月25日 16:45
Hi torigenさん!
あれ〜?こんなかっこいい渋い男性がchi-B&masta.Gライブ会場にいてはったかな??
あ、でもChi-Bさん達にフォーカスをセットしてたから気がついてなかったのですね^^; 
一緒に行った友人は4月に結婚が決まりました^^
My big brotherも4月に日本に戻ってくるし^^
torigenさんもあったかくなった4月頃にはめきめき元気になってますよ! マーマーフーフー(ぼちぼちいこうということらしいです)で行きませう。
ところで、このThought、marieさんのところで知って即買いました^^ 良いですよね^^v アルも参加してるし^^(だから買ったんですが。。)

もうひとつ。。EWFの新しいサイトを友人でEWF仲間の人が作りましたのでお知らせです^^
http://www.earthwindandfire.com/index.html

私の他のmy sistersもtorigenさんの事を心配してました。なかなか書き込みには勇気がいるらしくてポストできないけど、応援してると言ってました! いっぱい書いてすみません〜 また来ますね!
Posted by Kim at 2009年02月25日 21:45
おじゃましましたぁ〜♪
行ってきまぁ〜す。
Posted by ぶうみん at 2009年02月25日 21:50
確かにリー・ヴァン・クリーフに似ておりますが、それではあまりにも悪役すぎるので、わたくし、敢えてリチャード・ウィドマークという対案を提出します!渋いでしょ!(笑)

RAGには行きたいけど、帰りの電車がない。また京都駅前のホテルで一泊になるのか・・嗚呼。(なにをやっているんや、ほんま・・)
Posted by asianimprov at 2009年02月25日 22:40
すみません! Thoughtsの「S」が抜けてました^^;
あ、やっぱり、、ひとつ削除で宜しくです。。。
Posted by Kim at 2009年02月25日 22:59
うーーむ、リー・ヴァン・クリーフでここまで
話が展開するとは予想外。

さすが、おた、いえ、多趣味の造詣深い方々がお集まりで・・・

そういや、ジュリアーノ・ジェンマなんてのも、人気がありましたね。

しかし鳥兄さん、いくらインフルエンザは下火になったとはいえ、ご自愛ください。
Posted by ラ・マンチャの男 at 2009年02月26日 00:08
にゃ〜にゃ〜にゃはは〜〜(^^*)v
toritoriさまのお顔、久しぶりに拝見!
お元気でなによりにゃん。

にゃんこも、子供の頃ジュリアーノ・ジェンマ好きでしたにゃん♪TVで観た「荒野の1ドル銀貨」とか。
Posted by にゃにゃにゃんこ at 2009年02月26日 02:15
Kimちん、ども。
そうそう、dhi-B & masta.Gのときは接近遭遇はしていて「あの二人のどちらかじゃないかなぁ…」とは思ってましたが、Kimちんたち終了後疾風のように去ってしまったのでハッキリしないままでしたが、cbi-Bちゃんが後で教えてくれてました(爆)。

big brothe Al MaKay来日しますね♪数々ギターの巨匠たちをココで紹介してきてますが、Al MaKayも当然!私のお気に入りでもあります。超愉しくてアグレッシブな彼のギターはこれまた異次元の楽器のようで…凄い。ステージングも元気一発、電池切れで観た人は満充電で会場を後にすることができるって感じが素晴らしい。

わはは、「他のmy sisters」。んなこと云わず、どんどん参加して欲しいとお伝え下さい。今回のこのコメント欄のように色んな人からコメント頂けると話しが広がって面白いですからねぇ、常時登場の面々も気合いが違って?きます♪

GパパさんちもAlやEWFの話題で盛上がっていて嬉しい限りですが、まだまだ元気に活躍してくれているのが有り難いですよネ、Kimちん。
そっか、New site完成ですか?またまたCoolでFunkyなんでしょか?覗いてみます♪
Posted by torigen at 2009年02月26日 07:09
ぶうみん氏。
持ってきてくれた「SHM-CD / ジャズで聴き比べる体験サンプラー」試してみます。専門誌などではこのSHM-CDやBlue-Spec CD、xrcd、HQCDなどなど、それぞれ好評のようで…。先にご登場の筒井さんの処の方式も一度試してみたいと思っておりますが、postできるまでには相当時間が係りそうですネ、わはは。
Posted by torigen at 2009年02月26日 07:23
Richard Widmarkですか?asianさん。
この人は当時の白人らしい白人?という感じがしてたなぁ…。「CHEYENNE AUTUMN / 1964」とか「THE ALAMO / 1960」などなど。
しかし、急に懐かしい名優の名前が連発ですね?
Posted by torigen at 2009年02月26日 07:41
ラさん。
この展開は読めませんよネ?わはは。
ま、古き良きアメリカ…的な部分はありますけれど。でも、こういう話しの展開は面白いですよね、それぞれ印象に残ってる曲や映画、俳優など共通するところもあって、また観直してみようなどと思ってしまいます(汗)。で、先日から壊れたまんまのPioneer DVD/HDD Recorderを何とかしなくちゃ。今の処、TOSHIBAの「VARDIA」の中級機種で落ち着きそうです(汗)。Macとの親和性やソフトウェアの充実度では旧DVD機以来、東芝が良いとされていて、現在の決算型落ち放出?機種でもこれが踏襲されている模様であります。地デジ対応などあまり考えていなかったのですが、壊れたら仕方ないですものネ?苦笑。
Posted by torigen at 2009年02月26日 07:51
あらら、にゃんこのりさん、ども♪
お元気でしたか?
Giuliano Gemmaですか?わはは。たくさん観ましたねぇ、この人の映画も…。
で、マカロニの場合、本家アメリカものが殆どオーケストラだったのに対して、Ennio Morriconeが担当したものはギターを前面にフィーチャしていて、これがまた哀愁を誘ったのかも知れませんネ?
珍しい処では、フランスのJean-Louis Trintignantなんかも出てました…だんだん想い出して来た、わはは。
Posted by torigen at 2009年02月26日 08:02
う〜ん、マカロニ。(ショーケンではない)
子供の頃、親父に連れて行かれて映画館に行ったっけ。ドンパチのシーン以外は、、、だったし、字幕読めなかったし、、、風に吹かれて転がる干草?みたいなのが不思議だった。

私のパイソンはバレルの調整?を測定器で念入りに。グリップはマダガスカル・ローズウッドです。

病院の予定も大変ですね。ホントにインフルエンザもらったりしないように。

アル・マッケイ!以前のライブビデオにはブルース・コンテがギター弾いてましたが、現在はどうなんでしょう?TOPに復帰したとか聞いた気がする、、、
Posted by 泥水飲込 at 2009年02月26日 10:10
昼に出掛けるとなると、その前後がなんだか無意味に過ごしてしまうことになってしまいそうで…。

病院のほうもそろそろインフルエンザも下火のようで、それより花粉か…今頃は?

先ほど、Sound Quality Iの筒井氏よりEXC-CD (クライオ処理)のパンフレットが届きました(有り難うゴザイマス)。処理・非処理の比較盤CDまで付けて頂いて、昨日のぶうみん氏提供「SHN-CD / 比較盤」ともども鑑賞してみたいと思っております。双方ともおいおいpostするつもりですのでヨロシクでありますが、スケジュール?が思いのほか立て込んでいるのと今後の予定が食い込んでくるのは必至の情勢でありますので、何時のことになることやら…(汗)。
Posted by torigen at 2009年02月26日 10:44
午後の来客と立ち寄りを済ませ次第新幹線に飛び乗ります。いえ、飛び込みではないですから。
Posted by J・AGE at 2009年02月26日 12:18
飛び込みではない…良かった、わはは。

明日はスケジュール一杯いっぱいなので、本日出来ることは今日中に…と、今まである事?を頑張ってましたが去年の8月末からの状態が続く間に世知に疎くなったようで、まったく何の事やらさっぱり判らんという見るも無惨な結果に…苦笑。ま、お陰さまでTVが何も写らんようになっても〜た!とだけ言っておきましょう、わはは(泣)。
Posted by torigen at 2009年02月26日 17:48
torigenさん、Jさん、楽しい時間を過ごしてください!お酒はほどほどに^^

泥さん、ブルースはTOPには今はもういないみたいですね。。。 ブルースはバリに住んでるのですが(一年のうち多くをそこで過ごすようです)アルがそっち方面にツアーに行くときは声をかけて一緒にお仕事していますね。親友同士で息もぴったり。日本にもまた一緒に来てほしいです。。Steveも。。
Posted by Kim at 2009年02月27日 01:04
Bruce Conte。凄い。
オークランド・ファンク?「ファンク・リズム・ギターの殿堂」なども観たいと思わせる程。シャープで強力な演奏を聴くと元気100倍って感じ。
去年か一昨年に来日してたんですよネ?T.O.Pのアルバムにも参加して、渋谷なんかの楽器店なんぞにも出没してたという…良いですよね、その辺東京は。

Jさんは阿波座にいるらしいですヨ。で、朝からインテックス大阪で仕事、撤収後京都入りだそうです、わはは。Kimちん、私もそんなに量は飲めないし、Jさんも日本酒など米発酵製品は受け付けない体質のようで飲酒のほうの心配はないと思われます(苦笑)。でも、ありがとう。
Posted by torigen at 2009年02月27日 06:59
いよいよ兄弟対決、じゃなくて対面だぁ〜

ってその前に病院か、、、

栃木県北部、雪が降ってきました。
Posted by 泥水飲込 at 2009年02月27日 09:28
toriさま
それを言っちゃ〜おしめぇよ!(笑)
ジャンルイトラン ティニアン
『殺しが静かにやってくる』このモリコーネの音楽が絶品でごぜえますだよ!
モーゼルが出てくる珍しい冬の西部劇 マニアでございますな......隠れた秀作かな

私はエンニオモリコーネ大好きで 中でもこの隠れた名曲は映画が地味なので当時探しても探しても......日本では発売されなかったんです。
映画を見た次の日から頭の中の片隅で ずぅ〜っと鳴り響いていたメロディでありました。
今はめでたくゲットしましたけど......⌒⊥⌒ゞ
Posted by Miyano at 2009年02月27日 10:59
泥さん。

午前の診療を終え、一旦帰宅しました(汗)。
あんまりパっとしない結果で、わはは。ま、永いか短いか別にして付き合って行かざるを得ないという…爆。
Jさんは会場が寒いと嘆いてましたが…インテックス大阪のような会場だと足下から冷えるよねぇ。17:00pm頃撤収の予定だそうです(ご苦労さん)。
Posted by torigen at 2009年02月27日 13:15
Miyanoさん、ども。
いやぁ、ほんとに懐かしい名前をどんどん想い出しますねぇ、わはは。
私もMiyanoさんほどじゃないだろけれど、Ennio Morricone大好きであります。この人の曲に触れて初めて映像の添え物ではないのだと実感しました。不可欠の要素と気づかせてくれたのはEnnio Morriconeであります。
なんなんでしょうね?この頃の米映画では感じなかったことをイタリアの低予算乱造映画と云われてたモノに感じたその違いとは…わはは。
Posted by torigen at 2009年02月27日 13:23
アメリカ西部劇は東映のチャンバラ時代劇と同じですね。服は綺麗だしリアリティがなかった。
その点マカロニは黒澤三船の流れをうまく引き継ぎましたからね。汚した衣装ですし
銃砲の音もマカロニは独特な快音でしたからね。
モリコーネの音楽が素晴らしい成功をもたらしたのは云うまでもないですが、あきらかにアメ産からの
正調はつまらなくしてしまいましたよ。

で 「殺しが静かにやってくる」の あの不合理なラストシーンは 何とも印象的でしたが、
アメリカではこれでは売れないとの理由で ハッピーエンドのラストに変えられたんですね。
これはDVDにも入ってますが 笑えますよ。
やっぱアメさんの思考は味覚がない(笑)
Posted by Miyano at 2009年02月27日 14:14
これ、いいアルバムです。

ところで、下のほうの猫のチラシに目が行ってしまいました。
実は私のところの事務所に置いてあるんですよ。
昨日も見かけました。かなり前から置いてありました。
社長に聞くと、郵便受けに入ってた、って話です。
Posted by Sken at 2009年02月27日 16:39
お久しぶりの書き込みになります。
3/4のラグに行かれるのですね。私も行きますので、お会いできるのを楽しみにしています。

Posted by コレエダ at 2009年02月27日 16:44
ふぅ〜、やっと本日二度目の受診から帰ってきました、わはは。喉頭エコー検査では異常ないそうで…ま、これ以上不具合が重なっても堪りませんが。

>アメリカ西部劇は東映のチャンバラ時代劇と同じ

云えてますね、Miyanoさん。
ほんとにそんな感じで、その、服が全部新品だとかって感覚は今のNHKなどドラマにもしっかり?受け継がれてますから欠伸モノです、わはは。
って、こんな話しをしてると映画を観たくなって来たのにDVDプレイヤが壊れてるし…(爆)。慌てて買ったHDD Recorder「VARDIA」は未だ結線もままならずTVは沈黙したまんま…超爆。

米映画の造られたミス・リード的脚本もモノによっては看過してしまいますが、やはりリアリティのあるモノのほうが深く入り込めますよね。
Posted by torigen at 2009年02月27日 16:47
Skenさん、こちらではおひさしデス。

そうなんですよネ、なんだか昨年に居なくなってしまったとかでこちらでは新聞折り込みチラシの中に入ってました。ご自宅近辺では反応が無かったのか、さぞかし飼い主の方は心配なさっていると思います。

David T. Walker、いいですよネ?なんであれだけ暖かみが出るのか不思議なくらい心地良いアルバムになってます。
Posted by torigen at 2009年02月27日 16:51
コレエダさん、ども♪

いやぁ、密かにお会いできるのでは?と思ってました。先日はわざわざ“別宅?”のほうまでおいで頂いたのに不在で失礼いたしましたデス。
渋谷さんのLiveなど出掛けると楽しめるのは勿論ですが、お知り合いに会えるってのもいいものですよネ。楽しみにしております♪
Posted by torigen at 2009年02月27日 16:55
一日中雨降りで寒かった。風邪ひきそう。

ところで、ライ・クーダーが音楽を担当した西部劇があったんですが、列車強盗の話で、有刺鉄線というモノが発明され、鉄道が駅馬車に取って代わり、古き良き西部が消えていく映画でした。

・・・思い出した「ロング・ライダーズ」だ。ジョン・ウェインが出てくる果然懲悪の西部劇と違い、めちゃリアリティーがあったです。もう一度見てみたいな。
Posted by asianimprov at 2009年02月27日 21:40
Jesse Jamesの話しでしたっけ?asianさん。

記憶が定かでないのですが…わはは。
今、東京からのJ・AGEさんが逗留先に戻られた処であります。ギタリストでもあるJさん、彼の話しも面白かったです。
ちょっと、Billy Rogersネタでも盛上がったりしました、わはは。
Posted by torigen at 2009年02月27日 22:33
おお、兄弟ご対面だったのですね。楽しい時間を過ごされたことと思います。

Kimさん!今回もSteveの来日はなかったです。残念だわ〜〜。是非、次回は来て欲しいなあ〜。
Posted by Andy at 2009年02月28日 00:01
torigenさん、検査お疲れさまでした。Jさんと会われたんですネ。お会いしたかったなぁ〜とうらやましがってます。インテックスにアポ無し突撃対面したかったです。今日の大阪は雨で寒かったのでJさん大変だったでしょう。そういう時こそあっつい大阪のおうどんがエエンですけどね。(大阪の味はたこ焼きでなく、お好み焼きでもなく、おうどん!を叫び続ける会の会長です。笑)日曜日のLIVE、がんばってきます。ギターにパーカッション2名にキーボードありのお得バージョンになります。見てもらえないのが残念ですが、今度また会えるまで修行続けてますから楽しみにしていて下さいね。そしてKIMちゃんとも逢って下さいな。

>泥さん
「風に吹かれて転がる干草?みたいなの」…笑いました。w私もあれは子供の頃からあれは一体全体なに?と思ってて、実際にラスヴェガスへ走る砂漠の道で初めて実物を見たときには一人で”お〜!これか〜”っとミニ感動を覚えました。背の低い草が空っ風に吹かれて枯れて、さらに強い風に吹かれたのがちぎれて円くなって転がるのでした。ほんまにあるんや、と思ったら笑いが出ました。そして、あの辺りの道路標識はお父さんとお母さんが小さい子の手を引っ張って走る黄色の注意のがあります。国境を越えて不法入国してフリーウェイを駆け抜けるメキシコの家族が、よく車にはねられて亡くなるから、と聞きました。アメリカやなぁ〜と、これまた感心しました。いろんなLIFEが世界にはありますね。
Posted by chi-B at 2009年02月28日 01:59
いつもより少し飲み過ぎて早くに寝るとホレ、起きてしまった(汗)、わはは。

うどんネ?わかってるよぉ!chi-Bちゃん。
Andyちゃん、面白かったよ、うちの三男は。

話題の草は、タンブル・ウィード(アカザ科オカヒジキ属)「Salsola tragus」。米国小説や西部劇などではたいへんポピュラーですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%92%E3%82%B8%E3%82%AD%E5%B1%9E

学名やなんやかやは、上記の通りですがこやつの出て来る読み物や映画は数えきれない程遭遇している私にとっては、結構親近感?を覚える植物ではあります(汗)。
Posted by torigen at 2009年02月28日 02:19
どうしても早起き癖は治らずダラダラのつもりが既に家に居ます(爆)。

torigen兄、本当にお疲れのところの急襲を迎え撃ち、いやご歓待戴き有り難うございました。
いやー、本当に気持ちがスーっとなる時間を過ごさせて戴きました。昼間の仕事が機械と人だらけの喧噪、そして夜が醍醐で閑かに兄弟対面。余計にしみたな〜。
今度は完璧に仕事ではなく遊びに行きます!!

chi-Bさん、どうもどうも。誰でもお入りになれる会場だったのでご連絡しちゃおうか、と逡巡しておりましのです。今度は大阪ライブにお邪魔します。食事は寒風のなか外でオニギリ食べました。
でも前夜はちゃんとうどんを満喫しましたよ〜。
Posted by J・AGE at 2009年02月28日 10:14
無事に兄弟対面も終わり、、、、よかったです。
私も参加したかったな〜

姫、あれの正体は?、、、なんですね。広いからかなぁ、、、アメリカは。なるほどなるほど。

栃木県北部・本日快晴。
月末につき、本日も仕事、、、、家でおもちゃが待ってるのに、、、リペアに出してるのもそろそろ仕上がるだろうし。
くわ〜、今年も2ヶ月が過ぎたぞ〜!!!

Posted by 泥水飲込 at 2009年02月28日 12:51
昨日はどうもでした、Jさん。
パンも食べましたが結構旨かったであります、ありがとう。
京都はそうでもなかったけれど、大阪は寒かったようで大変でしたねぇ。

泥さん、ども。
無事、Jさんと一杯飲みいたしました。ギターの話しもチラチラと出たりして良い一夜を過ごす事ができました。この土、日はゆっくりできると思ってたら、少しJayの調子が…。午前中いっぱい獣医さんに係ってしまい、午後、これから某ヤマダ電機のサービスマンが、私が即効で断念したHDD Recorderの結線と取り付けなどやってくれるのを待っている処であります。早く接続&調整?をしないと映画処かTV自体、wowowも含むが観れないのでありました。
Posted by torigen at 2009年02月28日 14:43
レコーダー、配線終わりましたか?

我が家は地デジをどうするか、、、1階の茶の間のTVはそろそろ買い替え時で、、、、この不況下で切り替えは上手くいくのか?

長男、ラストスパート。今週が本命の入試。調子は良さそうだけど。先ほど塾に行きました、、、
Posted by 泥水飲込 at 2009年03月01日 09:12
昨日、某ヤマダ電機サービス・マンが来てくれてほんの2,3分で完了(汗)。しっかり写っているし、DVDも観られて大満足であります。

そっか、長男くんは試練の最終コーナーな訳だ。がんばれヨ!わはは。
Posted by torigen at 2009年03月01日 11:50
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