MAKING MICHAEL JACKSON'S THRILLER
Including "MICHAEL JACKSON'S THRILLER." a short film directed by JOHN LANDIS
"THRILLER"-the ultimate music movie...plus selected excerpts from a never-bifore-released Michael Jackson video...excerpts from the acclaimed musicvideo for "Beat It"...Michael Jackson's Emmy-nominated performance of "Billie Jean" from the "Motown 25" Special...an intimate,behind-the-scenes look at the all-star production for the "THRILLER" music movie...and much,much more!
LASER VIDEODISC / EXTENDED PLAY
VESTRON VIDEO
Michale Jacksonをどう思うか…は置いておいて、プロモーション・ビデオとしての「走り」だろう。
当時の私も、特別にMichaleに興味があった訳ではなく、三つ年下でテニスの後輩のアコ君が「可愛い!」って言うので、観たというのがきっかけだった。
とにかく、ダンスは旨いらしいという事しか念頭に無かったのだ。
そりゃ、Jackson 5の頃は知ってたけど…(爆)。
はじめて観た時にも、何かハッキリとはしないが才能を持った人なのだろう…という印象は強かったのだが、私に対するインパクトはそれ程でも無く、現在に至ってしまった(汗)。
無類のエンターティナーであることは万人の認めるところかも知れないのだが、惜しいことにコノあと頻発するスキャンダルが、彼の方向性をもねじ曲げてしまったのかも知れない。
何もかもが勿体無い気がするのは、私だけだろうか?
コノ映像では、アコが言うようにホント可愛いのに…(汗)。
何で、改造するのか私にはわからないのだ。
ほれ、こういう事書くと何処かの誰かに睨まれるゾ→自分(汗)。


プロモーション・フィルムならもっと前、60年代後半のビートルズが最初だと何かの本で読みました。70年代はほとんど発展せず、記録映像的なモノばかりだったように思います。「音楽の映像はこうであるべき」という明確な方向性を示したのがマイケル・ジャクソンで、家庭用ビデオの普及もあって世界的大ヒットでしたね。
マイケルのCDとDVD少々持ってます。音楽性とダンス、両方持ち合わせた類い希な才能の人でしょう。ただ、奇行はねぇ・・・ 整形も1回でやめとけば良かったのに、ほんとに。アレ癖になってあっちもこっちもと何度もやる人いますよね。
来日公演の際、モヒカンの姉ちゃんがそれを弾きまくっていて〜。
ヘッドをクリーニングしてやっても、モアっと赤色なんかが、滲んでしまって…。それでも当時は嬉しかったものです。
で、LD登場後に映画「Love Bag」をLD→VHSに落としてもらった時の感動!当時としてはハッキリ・クッキリでホント、唸りました(笑)。
Edward Van Halenの来日時?泥さん。
ビート・イットの地味なバッキングはルカサーでしたね。歳をとるにつれ彼のすごさがわかってきました。
いやぁ、存じませんでした(汗)。
映像だけ観て終わってました…(爆)。
その功績は大きいですね。
で思うんですけど、マイケル・ジャクソンのようなスーパースターの奇行が面白おかしく報道されすぎちゃった感はあるんだけど、スーパースターの謎は謎のままにしておいてくれた方がいいのにって思います。
それがスーバースターだろっ!って思ったりするんですよね〜
どうでしょう??
お父さんの悪影響で人が信じられないのかなぁ?
その辺のところは判らないけれども…。
周辺のサポート陣との信頼関係とか…。
ま、私もゴシップはどうでも良いのですけれどネ。
孤独なんだろうなぁと思いますヨ。
そうかぁ、バッキングはルカサーか。エディはあのリフとソロだけなんですよね。
パロディ版の「イート・イット」のギターはリック・デリンジャーでしたよね。これまた豪華。
彼の「アナーキー・イン・ザ・UK」のパロは私のカラオケの十八番です。ウケますよぉ〜。
明日はCommodoresだぜぃ!いぇ〜い。
今、アナログでストリート・ライフ聴いてるから。幸せ!なんだも〜ん。
2〜3箇所で演るんじゃなかったかなぁ?
これには行かないけれど単独には行きたいです。
いつだろう。
ここ数年、この人は人の出張中にライブやるんです。今年もか!