2006年04月20日

THRILLER

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MAKING MICHAEL JACKSON'S THRILLER

Including "MICHAEL JACKSON'S THRILLER." a short film directed by JOHN LANDIS

"THRILLER"-the ultimate music movie...plus selected excerpts from a never-bifore-released Michael Jackson video...excerpts from the acclaimed musicvideo for "Beat It"...Michael Jackson's Emmy-nominated performance of "Billie Jean" from the "Motown 25" Special...an intimate,behind-the-scenes look at the all-star production for the "THRILLER" music movie...and much,much more!

LASER VIDEODISC / EXTENDED PLAY

VESTRON VIDEO

Michale Jacksonをどう思うか…は置いておいて、プロモーション・ビデオとしての「走り」だろう。

当時の私も、特別にMichaleに興味があった訳ではなく、三つ年下でテニスの後輩のアコ君が「可愛い!」って言うので、観たというのがきっかけだった。
とにかく、ダンスは旨いらしいという事しか念頭に無かったのだ。
そりゃ、Jackson 5の頃は知ってたけど…(爆)。

はじめて観た時にも、何かハッキリとはしないが才能を持った人なのだろう…という印象は強かったのだが、私に対するインパクトはそれ程でも無く、現在に至ってしまった(汗)。
無類のエンターティナーであることは万人の認めるところかも知れないのだが、惜しいことにコノあと頻発するスキャンダルが、彼の方向性をもねじ曲げてしまったのかも知れない。
何もかもが勿体無い気がするのは、私だけだろうか?

コノ映像では、アコが言うようにホント可愛いのに…(汗)。
何で、改造するのか私にはわからないのだ。

ほれ、こういう事書くと何処かの誰かに睨まれるゾ→自分(汗)。
posted by tori's 108 at 03:52| Comment(15) | TrackBack(0) | music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めて買ったビデオソフトがスリラーでした。短編映画としてみても優れていて、もう20年以上たちますが、いまだにこれを超えるモノは出てないんじゃぁ…

プロモーション・フィルムならもっと前、60年代後半のビートルズが最初だと何かの本で読みました。70年代はほとんど発展せず、記録映像的なモノばかりだったように思います。「音楽の映像はこうであるべき」という明確な方向性を示したのがマイケル・ジャクソンで、家庭用ビデオの普及もあって世界的大ヒットでしたね。

マイケルのCDとDVD少々持ってます。音楽性とダンス、両方持ち合わせた類い希な才能の人でしょう。ただ、奇行はねぇ・・・ 整形も1回でやめとけば良かったのに、ほんとに。アレ癖になってあっちもこっちもと何度もやる人いますよね。
Posted by HY at 2006年04月20日 07:29
今夜はビート・イットでのE・ヴァンへイレンのギターのみ何度も聴きました。
来日公演の際、モヒカンの姉ちゃんがそれを弾きまくっていて〜。
Posted by 泥水飲込 at 2006年04月20日 08:54
postに登場の後輩アコに頼まれて、VHS→VHSでダヴィングしたのを覚えてます。
ヘッドをクリーニングしてやっても、モアっと赤色なんかが、滲んでしまって…。それでも当時は嬉しかったものです。

で、LD登場後に映画「Love Bag」をLD→VHSに落としてもらった時の感動!当時としてはハッキリ・クッキリでホント、唸りました(笑)。

Edward Van Halenの来日時?泥さん。
Posted by torigen at 2006年04月20日 11:04
狼男のメイクをするプロモ自体はこれよりも、Ozzy OsburneのBark at the moonがやや先でしたよね。Ozzyはモロな世界でかわいらしさがないから、こっちの方がメイクとしても話題になっちゃいましたね。

ビート・イットの地味なバッキングはルカサーでしたね。歳をとるにつれ彼のすごさがわかってきました。
Posted by J・AGE at work at 2006年04月20日 12:30
バッキングはSteve Lukatherだったんですか?
いやぁ、存じませんでした(汗)。
映像だけ観て終わってました…(爆)。
Posted by torigen at 2006年04月20日 13:28
モンスター・アルバム「スリラー」からのビデオクリップがMTVで流れたお陰で、それから黒人アーティストにもやっとMTVの扉が開かれたんですよね。
その功績は大きいですね。
で思うんですけど、マイケル・ジャクソンのようなスーパースターの奇行が面白おかしく報道されすぎちゃった感はあるんだけど、スーパースターの謎は謎のままにしておいてくれた方がいいのにって思います。
それがスーバースターだろっ!って思ったりするんですよね〜
どうでしょう??
Posted by Gパパ at 2006年04月20日 15:20
生き方が下手なんでしょうか?
お父さんの悪影響で人が信じられないのかなぁ?
その辺のところは判らないけれども…。
周辺のサポート陣との信頼関係とか…。

ま、私もゴシップはどうでも良いのですけれどネ。
孤独なんだろうなぁと思いますヨ。
Posted by torigen at 2006年04月20日 17:55
いや、マイケルの80年代半ばの来日時。ジェニファー・バトンがツアーメンバーで。最近はジェフ・ベックのサポートで来てましたけど。当時、あのギターをモヒカンの誰だか知らないのがタッピング・バリバリで弾いててびっくりしたんですよ。勿論、TVで観たんですけどね。
そうかぁ、バッキングはルカサーか。エディはあのリフとソロだけなんですよね。
Posted by 泥水飲込 at 2006年04月20日 18:48
え、あのモヒカン、バトン姉さんだったんですか?!!知らなかった。

パロディ版の「イート・イット」のギターはリック・デリンジャーでしたよね。これまた豪華。
Posted by J・AGE at 2006年04月20日 18:57
アル・ヤンコビッチでしたっけ。
彼の「アナーキー・イン・ザ・UK」のパロは私のカラオケの十八番です。ウケますよぉ〜。
Posted by 泥水飲込 at 2006年04月20日 19:17
この辺まで来ると判らない…(汗)。
明日はCommodoresだぜぃ!いぇ〜い。
Posted by torigen at 2006年04月20日 21:11
コモドドラゴン?なんてボケたり。ベタか〜失礼。
今、アナログでストリート・ライフ聴いてるから。幸せ!なんだも〜ん。
Posted by 泥水飲込 at 2006年04月20日 22:01
あ、ウガンダ・トラ思い出しちった…
Posted by 半斤八両 at 2006年04月21日 02:13
Jeff Beckといえば、この5月だかに他のバンドなどと一緒に野外ライヴがあるらしいですネ。
2〜3箇所で演るんじゃなかったかなぁ?
Posted by torigen at 2006年04月21日 04:32
関東だと富士スピードウェイでキッスとかサンタナと一緒ですね。
これには行かないけれど単独には行きたいです。
いつだろう。
ここ数年、この人は人の出張中にライブやるんです。今年もか!
Posted by J・AGE at work at 2006年04月21日 12:32
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