2008年03月03日

京都人だけが食べている

kyotojindakega.jpg

京都人だけが食べている / 入江敦彦

旨味処 No.1 京七味の巻

※追記有り


京都の知る人ぞ知る昔ながらの“食”を紹介したものだ。
私も生まれてこのかたずっと京都に住んでいるのだが、知ってるものも知らなかったものも掲載されていて興味を憶えた。

tyobunya01.jpgtyobunya02.jpgtyobunya03.jpg

とりあえず、掲載されている中、白梅町の「長文屋」に行ってみた。

● 京都市北区下白梅町54-8
  長文屋
  tel 075-467-0217
  11:00~18:00 木曜定休
  地方発送可
http://kyoto.jr-central.co.jp/kyoto.nsf/spot/sp_choubunnya

店に入ると「おいでやす」と迎えてくれる。ひっきりなしにお客が来るので店主と話す時間がなかったのだが、注文を聞いて初めて山椒、麻の実、白・黒ごま、芥子、青のり、青しそ、赤唐辛子を曵いて調合してくれる。通は唐辛子以外の“六味”を好みで調合してもらい、これに“一味”を買い足し、料理に合わせて使うのだ。
本日、私が買ったのは“七味”の一番辛いもの。
以前は全国的にも有名な「七味家」http://www.shichimiya.co.jp/ の七味を使っていたのだが、これも流石に料理の奥行きを広げる逸品であった。


shitimiya02.jpgshitimiya01.jpg


これで、肉じゃがや湯豆腐といった普通の料理が格段にレベル・アップしてしまう現実に毎度驚かされるのである。

tyobundo04.jpgtyobundo05.jpg


さっそく、普通の市販ウィンナーを湯がいて長文屋の七味だけをかけて食した。
う〜む、美味!今日の夕飯は焼うどんなのだが、これはレベル・アップ間違い無しだ…わはは。
この七つの薬味の何とも云えないコラボレーションは素材の持つ一押しどころを一層味蕾に訴えかけるパワーを持っているのだ。牛ホルモン、ミノとかギアラ(赤センともいう)などをさっと焼いてネギの小口切りとこの七味だけで食しても美味しいだろう。

ということで、早速追記。
これは「黒七味」で有名な「原了郭」。

hararyokaku.jpg

〒605-0073
  京都市東山区祇園町北側267

● 原了郭

  tel 075-561-2732
  fax075-561-2712

http://www.kyoto-wel.com/shop/S81110/

有名な「黒七味」の製造元。
長文屋や京都七味屋の七味より一段と辛いが、風味も深くうどんやおでんなどにもよく合う。
他に香煎(湯のみに湯を入れ、香煎を浮かせて飲む)なども有名、関東地方などにも積極的に販売している。
posted by tori's 108 at 00:00| Comment(39) | TrackBack(0) | books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
唐辛子は奥が深いよねー。辛いだけじゃなくって甘味や旨味、それに香り、原産地によってもぜーんぜん違うし。
どこのメーカーか忘れたけど、京都で黒七味っていうのがあって、臼で挽いて手籾してくれるってのもある。秘伝のブレンド法と手の温もりでその独特の香りと味わいが醸しだされるんだ。京都のニシン蕎麦にはもってこい。高島屋に売ってるよ。(売り切れ注意)
ボクは毎年、ハバネロを栽培しているが、去年は酸性雨のせいか地植えものは全滅。ベランダ栽培のがわずかに収穫出来ただけだった。
やっぱ唐辛子は辛味と香りのハーモニーだね。
Posted by ヨッシー at 2008年03月03日 21:08
原了郭の黒七味やね?山椒のブレンドが違うみたいな…。伊勢丹などでも手に入るようです。
この長文屋でも注文ごとに曵いたものを調合してくれるので細かいブレンド・オーダーが可能で、辛いのがいい人や料理で唐辛子の料を加減したい人は六味と一味を合わせて使っているのだそうな。

ベランダ栽培、ケシは止めときや、わはは。

先の話しやけど、4/19 神戸ビッグ・アップルで渋谷毅&溝口恵美子のDuoがあるよ?
Posted by torigen at 2008年03月04日 03:49
唐辛子といえばJさんでしょ!(何の話や)

実は取引先に唐辛子専門の会社があります。
表に出てこないのですが、国内シェアも凄くて。
いろいろ教えてくれますので、行くのが楽しいお客さんです。

この本は何かの書評で見ました。
美味いんだろうな〜とか、思いながら。

京都に修学旅行に行く時オフクロに「七味を買ってきなさい。」と言われたのを思い出します。
Posted by 泥水飲込 at 2008年03月04日 08:09
「京都人だけが食べている」の著者入江さんは、京都の中でも立地条件の良い某有名店のものより数億数万数千倍も長文屋のものが旨いと書いていますが、ま、これは誇張としても例えば原了郭などは創業300年、長文屋にしても3代目だそうで他にもコレはって処があります。
三大七味屋として一般に「やげん掘/東京」「七味屋本舗/京都清水」「八幡屋磯五朗/長野市」などが云われているようですが、嗜好品なので一概には云えませんよネ。
違いを試してみるのも面白い。
Posted by torigen at 2008年03月04日 12:32
あれ唐辛子だは!

三大七味屋さんはとりあえず嗜好したことがありますが、どれがいいか本当にわかりません。思いこみで長野から従姉がそばをおくってくれたときは八幡屋さんがよいか、などと考えるようにしています(爆)。

好きだったのは、近所の商店街にきていた屋台でした。屋号も記憶になく、小さい頃からそこに居た、というだけでしたが、辛いモノが好きではない亡父がわざわざそこで調合してもらっていまいた。突然に売りにこなくなったのですが、確かにスーパーで買うモノや、あるいはそこそこの専門店とも味が全く違った気がします。惜しい...。

でも京都のお店紹介で、唐辛子から行くなんて、もう粋なんだから!!

あ、今日、首相を生ではじめてみました。
Posted by J・AGE at 2008年03月04日 16:34
やっぱりJさんが出た!わはは。

七味屋本舗かな、私が購入したのは。清水寺の近くだったはず。何十年も前の話ですけどね、、、

お袋が裏庭で一生懸命に山椒の葉を摘んでいたのを思い出す。
Posted by 泥水飲込 at 2008年03月04日 17:02
Viktor Alexeyevich Zubkov首相のことか?嘘うそ。

七味は蕎麦とともに発達したというから、関東圏が本場なのかも知れませんネ。唐辛子そのものよりも後の六味に味の差が出るのかも知れないなぁ。しかし、奥が深くてそういったことを考えたり試したりしていると面白いです。
ま、The Crusaders名古屋公演に行けなかった反動かもわかりませんが…爆。

清水なら七味屋本舗でしょうね。
ココでは、一味を買ってました。

山椒なぁ、これに加えて七味。お湯に振りかけて飲む、健康飲料的使い方も原了郭などでは一般的なようです。今日は、長文屋の七味で近江牛を食しましたが、塩少々だけ振って焼いた肉に七味だけ…これがまたイケるのでした、わはは。
ミノと赤センで一杯と思ってたのですが、行きつけのホルモン&鉄板焼き屋さんを訪ねると今日検査で明日朝に入荷だそうな…。しっかり検査してくれている姿勢には有り難いものです。
Posted by torigen at 2008年03月04日 18:38
清水の七味屋本舗の一味は私も大ファン!もちろんお正月にも買ってきました。

無断長期欠席中でしたが、数週間ず〜〜と風邪とお友達でした。胃腸が弱いので漢方の風邪薬で頑張ってたのですが、とうとう昨日からダウン。改めて病院へ行き胃腸の薬とちょっと強めの薬を頂いてなんとか回復の兆しが・・・。皆様も気をつけて下さいませね。

で、toriさんこの本興味あります!!次回の京都行きまでに読んでみよう〜っと。あっ、toriさんも私と姉を引き連れてのデートの為に研究しておいてください。 ハハハハ。
Posted by Andy at 2008年03月04日 19:02
Andyさん、「柴胡桂枝湯」はダメでしたか?
製薬会社の方に聞いたところでは、胃腸にダメージをうけて長引いた場合、いっそ栄養ドリンクを飲んだ方が回復に向かうとか。

いかん。
私は最近、一味以外は舐めて、いや、つかっていませんでした。
でも食欲がないときに、ご飯に長ネギと味噌混ぜて、七味をふるとおいしいです。
Posted by J・AGE at 2008年03月04日 19:12
あらら、Andyさん。

久しぶりじゃあ〜りませんかっ?わはは。
そっか、風邪がお腹にきましたか?胃腸の薬とリチームが効くかもですねぇ。ま、暖かくしてゆっくり休むことが一番。

この本、読み物としても面白いし、観光の人にあまりメジャーでない京都も書かれていたり、西陣出身の著者が自ら育った環境をそのまま文章にしている処もあって京都に住んでいる私のような人間にも楽しめます。現在英国在住の人なので余計に京都がよく見えるのかも知れません。

あのね、Jさん。

ちみ的にはあまり辛い物は身体に良くないかもだけど?わはは。
そうそう、胃腸に負担が係りすぎると固形物より流し込んだほうが良い場合もありですね、とにかく早く内側に浸透しますから…。
Posted by torigen at 2008年03月04日 20:03
toriさん、Jさんアドバイスありがとうございます。 疲れやストレス戦う相手がちょっと多すぎる今日この頃、風邪なぞひいてる場合じゃないのに!! がんばろーー!!

京都また行きたいなあ。
白梅町って北野天満宮の近くですよね。昔は梅の花が沢山咲いたのでしょうね。今も梅園があるのかな? そう言えば太宰府天満宮の梅が満開ですというニュースを聞いたなあ、見に行けばよかった・・・私も福岡再発見楽しもうかな?
Posted by Andy at 2008年03月05日 07:39
そうそう北野さんのご近所です。
長文屋は今出川通りをはさんで南側になります。
菅原道真の関係で勉強の神さんで有名ですネ、私も少しは幼少の頃遊びに行ったんですが…ご利益なかったかも…わはは。
梅は約2万坪の境内に50種約2,000本有るそうです。現在でも梅園の公開は行われています。
北隣の平野神社には一年に一度ほど所用で訪れます。
Posted by torigen at 2008年03月05日 12:21
菅原道真公は好きですね〜。以前に絶不調だったときに国立博物館でやった「天神展」をみてからすごく運が上向いたことがあります。
遊びにいった小さな街の天神さんのお祭りにも偶然あって、ご神体を拝観させてもらったこともあります。

そうそう辛子はいかんのです。私。
だーっておいしいんだもーん。
Posted by J・AGE at 2008年03月05日 12:27
唐辛子に限らず、辛いの好きですが最近なぜだか汗をかくようになっちまいました。歳のせいかなぁ?わはは。
Posted by torigen at 2008年03月05日 13:15
893来襲中〜
帰れなくなってしまった〜。
Posted by 泥水飲込 at 2008年03月05日 20:26
わはは、それはエライこっちゃ!
恐喝とか非合法な行いには“公にする”のが一番効果ありですね。個人的に対処しようなどとせず、先ずは栃木県警ですなぁ。
Posted by torigen at 2008年03月05日 20:43
まだ事務所に居るんだけどね〜
社長と顔なじみの様子だけど。
なので、静かに面談中。
表に子分がいるけど、、、、
Posted by 泥水飲込 at 2008年03月05日 21:14
合計20は解決さましたでしょうか?
とんでもない神経消耗戦ですね。
Posted by J・AGE at 2008年03月06日 12:57
893さんは、わたしみたいな善良な市民にはコワイです。Toriさんに任せましょう(笑)

一味は韓国産がスキです。
どなたか「山椒」のオススメはありますか?
Posted by ぶうみん at 2008年03月06日 13:10
山椒なぁ、今集中的に七味関係を研究しておりますのでちょっと待ってネ。

ち〜旦さんのサイト「ち〜旦のレコ堀日記」http://vivavynal.cocolog-nifty.com/blog/ で紹介されていた『rodrigo y gabriela』の「劇場ギターラ!」が届いたので聴いてますが、「!!」どちらかと云えばスパニッシュ系の曲を男女Duoのギターのみで超絶テク!すげぇ!メタル・バンド出身の二人なのですが、ハイ・スピード&ハイ・ポテンシャルであります。また、postいたします。宮野さんの影響もあって、ラテン、スパニッシュも最近聴く機会が増えつつあるですがコレグッドであります。
Posted by torigen at 2008年03月06日 15:57
私はハイスピードで弾けないことを、当面は指の怪我のせいにしようと思います。
Posted by J・AGE at 2008年03月06日 16:28
テクニックだけに走ってはココロがついてきませんからネ、Jさん。
そっか、放置自転車もたまには役にたつんだ…わはは。初回限定ってことで彼らのインタヴューと演奏がDVDで付いてるんですが、話していることも楽しいですよ。
Posted by torigen at 2008年03月06日 17:12
はい、合計20は10時過ぎにお帰りになりました。ただでさえ訴訟案件やら何やらで忙しいのに、、、

劇場ギターラ!ギター誌などで話題の二人ですね〜面白そうだなと思っていたところです。

Jさん、とりあえずムリしないでね。
Posted by 泥水飲込 at 2008年03月06日 17:32
そうですか?話題なんだ。
もう40万枚売れたらしいですけれど、まぁ、それも理解できますヨ。このプレイ。
ギターだけでこれだけ語るのかっ!とね…。
なので、余計に宮野さんの新譜が待ち遠しい訳であります、わはは。
Posted by torigen at 2008年03月06日 18:52
一音入魂です!これをもってスピードとテクのなさの理由にさせていただきます。奏者敬白。

メタル系の少年(中年も含めよう!)って頑な場所に立っているのに外からの刺激に素直に入っていくところがある気がします。
え、じゃ、私は何故ジャズにくるまでに20年かかったかって?黙秘権を行使します。

確かに韓国系の辛子はいいですね。なんか胃の中心から肉体の隅々まで暖まります。



Posted by J・AGE at 2008年03月06日 19:40
で、指のほうは大丈夫なのですかいな?Jさん。

いやぁ、ジャンルなど拘らず間口を広くしておいたほうが本当にイケてる曲や演者を知る早道であります。という訳でノンジャンルで頑張ってるといろいろ失敗も発生いたします。仕方ないけれど…汗。
この『rodrigo y gabriela』についてはまた時間を置いてpostするつもりですのであまりココでやっつけないでくだされ、わはは。
んな、関係でもう一枚「Silversun Pickups/Carnavas」なんてのも聴きました。ここは女性bassでがんばっております。いやぁ、音楽って間口も広いし奥行きも無限大なのでどれをチョイスしてなにを捨てるかなんて一度聴いてみないことには判断できない、小市民にとっては大変であります。

韓国の唐辛子は、そのまんまでナムル的に加工した?(よくわかんないけど)が一番辛くて美味であります。過去何度か本場のソレを古い知合いのゆきんこ嬢が持って来てくれていたのですが、最近トンとご無沙汰であります、汗。などと書いても当のゆきんこは見てないだろなぁ…わはは。
ほんに辛いのって、「辛っらぁ〜!」じゃなくて熱くて痛いんですよネ、Jさん。でしょ?
Posted by torigen at 2008年03月06日 20:09
割と痛くないであります。痛みがなくなったあたりで普段なら動かしてしまうのですが、今回は動かないように湿布とテープでグルグル巻きにしてきました。その硬直具合が微妙なニュアンスでおもしろ...いえ、おとなしくしていました。今日は違和感もない感じです。でもこうしてキーボードを叩くと痛いのでなかなか厳しいですね。大事にします〜。

ほんとに辛いのはその場も気付きません。
寝についたあたりから胃腸に火がついた感じがして、朝まで厠所を往復します。厠所では自分が何をしている感じないほどきついです。でも韓国モノは何事もおいしく頂けますが、四川モノは脳天痙攣で口にできません。
Posted by J・AGE at 2008年03月06日 20:40
↑あ、痛みが指と辛味でまざりました。

Posted by J・AGE at 2008年03月06日 20:42
話題を戻して申し訳ないですが・・・梅園の情報ありがとうございました。そうか、やはり今でも綺麗な梅を愛でる事が出来るのですね。京都はシーズン毎に色々楽しめますね。
今年のお正月、toriさん宅のご近所を通過する機会がありましたが歴史的な建物が近くに色々あって静かで過ごしやすい街のように感じました。
京都では街の至る所でずっと昔から流れてきた風を感じられますね。

風邪は随分と回復、皆様もご自愛下さいね。
Posted by Andy at 2008年03月07日 07:28
梅の季節はあまり行った事がないですが、
京都の桜は懐かしい・・・
Posted by ラ・マンチャの男 at 2008年03月07日 09:28
梅でそろそろ春に向かってって感じですかね。
しかし、桜ほどポピュラーでないのか梅を観るというとはて何処があったっけ?って感じ。
Andyさんのおっしゃる北野さんは梅苑が有名ですが…。名前からすると梅宮大社なんかも奇麗なのかしら?わはは。あまり知らない…汗。
Posted by torigen at 2008年03月07日 12:11
私の生まれ育ったところには、梅の名所という公園があります。一週5分ですが。
もったいぶった言い方でしたが、現住所から歩いて5分くらいです。
Posted by J・AGE at 2008年03月07日 12:19
水戸の偕楽園、梅に時期にはきれいです。観光客が多くて、大変だけど。最近行ってないな〜。


Posted by 泥水飲込 at 2008年03月07日 14:02
わはは、泥やん&Jさん。

チミたち、接続詞がヘン気味なことない?わはは。
慌てないで良いんですよ、じっくりコメント頂けたら良いんですから…。

Andyさん、梅鑑賞スポットめちゃたくさん有りました…汗。

勧修寺(うちの近所)、常寂光寺、城南宮、府立植物園(昔地元だった)、随心院(ご近所)、青谷梅林、元離宮二条城、京都御苑、出ました梅宮大社などなど。隠れたスポットはもっとあるでしょうネ。
Posted by torigen at 2008年03月07日 17:17
わはは、ホントだ。
梅まつりの時期は〜です。
梅見も子供の頃は、風が強かったり、寒かったりで、良いとは思えなかったんですけどねぇ、、、
歳を重ねると、いいなぁ〜って思えるから不思議。
Posted by 泥水飲込 at 2008年03月07日 17:57
我不会話日語。
Posted by J・AGE at 2008年03月07日 19:53
某「ラディックなレフティはローライダー」のblog主ミッチェルさんは私の同級生なんですけれど、お互い写真部だったりテニス部だったりで永い付き合いなのですが、彼も私同様に「最近、今まで気にならなかった街中の風景や空や川、山の様子が気になるよなぁ…これって、歳ってこと?」などと言い合ってます、汗。
あっ!スマン、ぶうみん氏もテニス部だった…汗。
Posted by torigen at 2008年03月07日 20:22
ほら〜toriさん、やっぱり京都はチガウな!
いつか梅の時期にお邪魔したいです。
皆さんの街にも梅の名所は沢山ありますね。北の方は今からでも梅見会の計画は間に合いますかね?紅梅、白梅両方楽しめますからね〜。

お正月の京都旅行で思ったこと。京都市内って夜河原町や四条通など以外の場所は暗く感じるな〜っと。でも理由は直ぐに気づきました、それは神社仏閣の大きさが普通の街と違うので暗く感じる部分が大きいって事ですね。

「最近、今まで気にならなかった街中の風景や空や川、山の様子が気になるよなぁ…これって、歳ってこと?」 男性と女性の差があるのかなあ?私は子供の頃から街中の木やお花など色々気になってました。 男性の場合は今まで忙しかった生活にちょっと余裕が出て来られたからではないかと・・・ 。子供の頃はテニスの練習でお忙しかったでしょうから。



Posted by Andy at 2008年03月07日 21:06
私は武道がすきでーす。相手と戦わないと運動はもえませーん。
Posted by J・AGE at 2008年03月07日 21:51
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