2009年07月11日

tori's Styles オリジナルTシャツ

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Tシャツの予約受付を開始したのですが、コストの問題で悩んでいます。50枚程度の発注で1枚2000円、送料が別途で380円になってしまいます。オリジナルだからしょうがないか!なんて思ったりしますが、やっぱ高いですよね。刷色は赤か白を考えていますが、これも2種類つくるとなると割高になるしどちらかに決めなくてはです。みなさんご意見をお聞かせください。


★シルクプリントの版代が15000円程度かかりますが、これは tori's Collection のヤフオク販売でペイできそうです。torigen ありがとうなっ。

*写真は画像合成で作成しました。本物っぽいでしょ!

 

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2009年05月17日

Do It Your Self “MUSASHI”

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2008年06月20日

iPod touch

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iPod touch 今更ながら…
右の画像はAppleのiPodサイト、で、画像を登録してみた(私は暇人か…?)。
http://www.apple.com/jp/promo/ipodmap/index.html?uid=1117
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posted by tori's 108 at 21:11| Comment(45) | TrackBack(0) | goods | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月04日

iPhone & iPod touch

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アヤヤでなくとも欲しい………………!

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2007年01月26日

Wilton Felder

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これで、ホンキだと理解してもらえただろうか?………わはは。
なにせ、やったことのないことってのは始末が悪い。基本的なことが無いってことは、しかし、何か今までに無かったことが出来るってことにもなるよネ…それがクリエイトするってことなんだよナ(ホントか…?)
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2006年11月26日

iPod 再来!

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先ず、小さい。
写真の歩道を歩く時に重宝するのである。わはは。
“好みの音楽”を聞きながらだと、距離を感じないのだ。(汗)

ふぶき!散歩いこか?ってな気持ちになるのだ。
時にBilly RogersだったりJimmy Smithだったりする訳だけど…

で、ふぶき。

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あ”〜いい一日“誕生日”を迎えた訳だ…………………超baku!

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2006年09月16日

Panasonic DMC-FX07

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手持ちのデジタルカメラのバッテリが昇天した(汗)。
随分だましダマシ使ってきたのだが、最近では一度のフラッシュ撮影にも失敗することもしばしば。なにやかやと出かける事が多くなる秋、デジカメが昇天したままではblogの更新にも?差し支えるということで‥大汗
 
 
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2006年09月08日

iMac #2

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帰宅したら届いてた。続きを読む
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2006年09月02日

iMac

imac.jpg



iMac


超久しぶりのMac本体導入に踏み切ったのだが、BTO (購入時、option部分の変更或いは追加、例えばmemoryを追加するなど)を指定したからか未だ届いていない(汗)。
4日発送の6日到着ということになりそうだ。
私にとっては、はじめてのTFT液晶モニタということに(iBookは別として)なる訳だが少しはこの疲れてヘロヘロ、左目には水が溜まってボヤけている老眼にやさしくしてくれるだろうと期待しているのだ。
省スペースということでも貢献してくれそうだ。私の部屋は何せガラクタ機材満載、その間に本とCD、DVD群がひしめいているといった現状(ねぇ、ぶうみん氏)、モニタの奥行きが殆どゼロに近いってのは朗報なのだ。現メインにしているモニタはSONY Multiscan 21 GS2という前世代のDTPやGraphicsなどのプロ御用達のまことにデカイ代物。一時画面が黄色に染まってしまう病?に陥ったが見事復活し、まだまだ現役!と無言で訴えている健気なヤツなのだが、奥行き50cmと机を占領してしまう(奈良の大仏もビツクリの体積を誇る)。

先ず、この新型iMac、何が目新しいかというとProcessor (CPU)がIntel Core Duo搭載という事だ。これは、2基のCPUをシングルチップに組込み2倍のパフォーマンスを得ようというテクノロジー、今迄のMacは長年なれ親しんできたIBM&Motorola連合のPower PCだった訳だが、ここで一気にWindows系に多く搭載されている『Intel入ってる!』採用という大きな賭けに出たのだ。
しかし、最近までのCPUクロック競争に明け暮れて来たIntelとAMDなどのメーカーがクロックに頼らないスピード・アップと省電力にやっと目覚めたといってもよい昨今の製品の傾向のひとつの流れが『Core Duo』なのだ。AppleもPower PCでは、Windows系と比較してもそのアーキテクチャと“考え方”で省エネと静音という意味では健闘していたのだが、如何せんクロックの数字で判断してしまう一般ピープルの消費動向までは動かせなかったのが現実だ。
その上、System Busが667MHz、L2 Cashが何と2GB!加えてMemoryがDDR2 SDRAM…ひと昔前なら到底考えられなかった構成になっている。

Bluetoothで認識のWireless Mouse“Mighty Mouse”(昔の漫画マイティマウス好きだったなぁ)にも期待している。
現在のメイン機Power Mac G4/AGPでは、USB接続のWireless、Microsoft InteliMouse“Explorer”を使っているのだがIllustratorやPhotoshopなどの作業では精度がいまいちで選択ポイントが正確にチョイスできないなど少しイライラしていたのだが、この“Mighty Mouse”ではどうだろう?
Windows系によくある真ん中に縦スクロールがあるタイプではなくて、マウス先端部の4角のセンサーで読み取るようだ。なので、“Mighty Mouse”の表面はツルツルのまま何もない(お洒落)。これで精度が高ければ言う事ナシって訳だ。

続く…。
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2006年06月14日

WinXP in Mac

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Windows XP in Mac


日常、Mac(Apple PowerMacintosh)で一日が始まり、Macで終わる。
しかし、旧いMacがメイン機なので現行機種のパワーとスピードには見劣りするどころか石器時代の代物と言われても仕方が無い程、ローパワー、ロースピード、おまけにドライブもDVD-ROMときたもんだ。
なので、当然のことながらMacの新機種を物色と成るところココ数年来、留まるところを知らないかのような不景気に絨毯爆撃を受けながら瀕死の状態が続く我が家にとっては新機種導入など、夢のまた夢なのだ。
ローコストでハイパワーを実現するという至上命題を克服する為に、清水の舞台からまっ逆さまくらいの勢いで(たいそうな…)結論に達したのが結局誰しもが考えるであろう、DOS/V機の自作なのだった(汗)。
秋葉原の九○九電機サイトなどで(これもここ最近の淋しい現状なのだが、昔は地元寺町界隈で電機パーツ、コンピュータ・パーツは充分揃ったのだが、そういった店鋪が軒並み閉店して行き、『古書と電機パーツの寺町』は今や瀕死の状態なのだ)、格安のバーツを探し、ヤ○ダ電機で筐体を購入して組み上げたのが現在サブ・マシーンとして使っているWindows XP機だ。
CPUにPentium4/3.0GHz、Memory「1GB」、DVD-R/RW/+R/±R、HDDは250GB SATAを2台ぶっ込んで上々のパフォーマンスを示している。

しかし、これから暑くなる一方の季節、その発熱と騒音には我慢出来なくなって来た。
その上、中国製筐体が最悪だった。PCIスロットがメインボードの規格と微妙にズレているではないか!代金をケチったお陰で思わぬところでコケた訳だが、これは放っておけない。何故なら、TVキャプチャやIEEE1394(Macで言うところのFirewire)のスロットが何も使用できないのだから…(メガトン級爆発!)。各種拡張ボードが挿せないのだ!
中国のメーカーさんよ、スロットの規格くらい守れないのかヨ、あ〜た。
しかも、デザイン的にも超が付くダサさ加減。

という訳で、無謀?にも「じゃ、Macのケースに移植…」すれば懸案のいくつかは解決するじゃん!ってことに相成ったのだ。これで、モニタに映っているのは「ようこそ…」でも見た目は完全にMacintosh。
起動時の『じゃ〜ん!』とHappy Macの笑顔は無いけど…。

しかし…。

つづく。(不定期)
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2006年04月14日

鉄人28号 VS BLACK OX

28go.jpg


「鉄人28号 VS BLACK OX」TOYS"R"US by Medicom Toy

「HYさん、という事で私の持っている「鉄人28号」はそんなプレミアの付いた物でなくて『トイザラス』プロデュースもので、え〜と定価¥5.800-のキットです(汗)。
でも、弟が買って来てくれた時には懐かしくてネ。」

Postかコメントか判らなくなってきたような…。
HONDA F-1(初期の)も持ってはいるが、いつか時間のある時にと思いながら年月だけが過ぎている。
頭の中では、エキパイはこれで加工してなどと「絵」は出来上がっているのだが…。
やはり、時間を掛けてディティール・アップしてこそがモデリングの醍醐味であるからして、うん。

いつかも記事にしたと思うが、「模型とラジオ」誌に掲載されたJaguar E-Type(だったと思う)のOne Offモノ金属製ラジオ・コントロールカーが、当時の私の憧れだった。ボディは全部手曲げ叩き出しだったと記憶してる(驚愕)。しかも、昭和40年頃のラジオ・コントロールなんて下手なオーディオが真っ青になるくらい高価な代物だ。当然、エンジン・カー(今程の高出力バッテリー、モーターも無いし、それを制御するのは当然ながらHOゲージなどをコントロールする接点式しか無い時代)で、煙りもリアルに走行する写真が載ってたように思う。
しかし、当時一日に貰っても5円が上限だった私にとってはまったくもって高嶺の花だった。
それでも、「何でも10円屋さん」でメンコも型抜き煎餅もイカの足も買えたんだよなぁ、これが。
で、うかうかしている内に24/1スケールだったと記憶しているがスロット・レーシングが登場していた!
少し経済的に余裕のある家庭の子供たちは、みんな当時としてはスケール感満点のレーシングカーとコントローラを持っていたものだ。
貧困と富裕の格差を思い知ったのであった。

それと、当然 Stirling Moss (Lotus 18), Jim Clark (Lotus 49), Norman Graham Hill (BRM-Lotus)などのF-1の神様たちが、幼い私を模型に走らせたひとつの要因だったろう。
これらのモデルを眺めながら、気分はもう"Flying Scott"であり"Monaco Master"なのだ!

今、こうして考えてみると当時の英国は凄かったというのが手に取るようにわかって来るのも面白い。
Gerry Anderson(Thunderbirds)もTWIGGY(元祖ミニスカ)世界を席巻したのは英国人(スコットランド)だった。
おぉ!思わず歴史的考察(ぶっ)。

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2006年03月27日

Performa 5410

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ヨッシーさんのお引越しに伴って、嫁入り先を探していたMacintosh Performa 5410。

結局、我家のMac仲間に祝!歓迎だ。以前から我家に居て、Macをやってみたい、或いは使いはじめる人ん家へ何時も出張する働き者Power Macintosh 5500/225の一つ上のお兄さんにあたる。
私が始めて本格的にMacを使い出したのもこの5500/225だった。


Performa 5410

CPU Power PC 603e 120MHz
二次キャッシュメモリ オプション
メモリ
(メモリタイプ) 16MB/最大136MB(DIMM)
内蔵ハードディスク 1.6GB(IDE方式)
CD-ROMドライブ 4倍速(トレイ式)
モニタ 15インチマルチスキャン
解像度 640×480
800×600
832×624
最大表示色数 32,768色
表示解像度を832×624に設定したときは256色
ステレオスピーカ 内蔵
マイクロフォン 内蔵
キーボード Appleキーボード II JIS(付属)
内蔵ファクスモデム 28.8Kbps GeoPort
ビデオ入力 オプション
テレビ/FMラジオチューナ オプション
リモコン なし

今、この諸元を見たら何と貧弱な…と感じるが、後年大ヒットしてAppleの会社生命を救う事になるiMacの前身モデルだ。
何も買い足さなくてコレだけで、何でもできるってのが売りだった。

内蔵HDDが1.6GB?時代だなぁ。
私のコレも旧いPower Mac G4/400 には250GBのHDDが4台、その上メモリは1GB積んでるのが嘘みたいだ。
ま、我家でゆっくり余生を楽しんでおくれMy Friend!!

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2006年03月10日

Canon 518SV

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2006年03月09日

Fujica-6

Super Fujica-6


1955年発売というから、私はまだ生まれていない。
しかし、物心ついた時にはパシャパシャやってた記憶がある。

形式:6x6 スプリング・カメラ
レンズ:フジナー75/F3.5
シャッター:セイコーシャラピッド(B,1〜1/500sec)
ファインダ:逆ガリレイ式
シンクロ:F接点
焦点調節:直進ヘリコイド・距離計連動
フィルム送り:ノブ巻上げ・自動巻止め
フィルム:120(両面サイズ60x60mm)

寸法:143x110x100mm
重量:707g

このpostに掲載する為、昨日外に持ち出して撮影し皮カバーをはめようとしたら一部の皮が切断してしまった。随分劣化が進んでいるようで、脆くなっているようだ。
そういえば、テスターの撮影でも片紐の部分が切れてしまった。


fujica6.jpgfujica62.jpg
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2006年03月07日

回路試験器

正式名称『回路試験器』

そう、電圧、電流、抵抗を計る計器だ(汗)。
こんな物まで我家の押入れは腹の中に入れてた…。

横河電機製作所 型名 L-5
定格 500V/100MΩ
        各指示値の± 5%
確度 定格値のみ± 10%
絶縁抵抗 50MΩ以上
        耐電圧 A.C 2000V 1分間  試験責任者 加藤 昭和40年11月5日

YOKOGAWA ELECTRIC WORKS, LTD TOKYO,JAPAN

とある。
まだ、コレの小型版もある(爆)。

正式には回路試験器と言うらしいが、普通一般にはテスターと言ってる機器だ。
Universal Test Set或いはCircuit Testerなどの英語からテスターと呼ばれるようになったらしい。

『模型とラヂオ』などの雑誌を見ながら、真空管ラヂオや模型を作る時にも使った覚えはあるけれど
このL-5は昭和40年とあるから、相当高価だったハズだ。
もっと、小さなテスターもあるけれど…(爆)。

天国の親父よ、家は何屋さんだったの?

株式会社 横河電機
「バッテリーチェッカーから万能テスターへ」
http://www.yokogawa.co.jp/museum/tester.htm


yokokawa.jpg
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2006年03月03日

ASAHI PENTAX SP

押入れの整理に伴う珍品の発見は未だに続いている(爆)。

取りあえず第?弾になるのか忘れたが、小出しに…。
カメラは小学生の頃から、親父の影響で使ってたがその頃の愛用品が出て来た。

「旭光学工業(株)ASAHI PENTAX SPOTMATIC」

当時の一眼レフとしては非常に軽量で使いやすかった。
梅小路の蒸気機関車などそれこそ何枚撮影したか定かでわない。

マグニファイアーとかレフコンバータ、スポット露出計なんぞも当時あったハズだが…。
小物類と我家で一番旧いジャバラ・カメラは未だ発見には及んでいない。

取扱説明書や当時のパンフレットなども多数出てきた。
何と物持ちの良い親父と私であろう(爆)。
マイクロ精機のMoving Magnet Stereo Cartridge,懐かしいぃ!
Victor Amp A-M1,DIATONE DS-201などの取説なども健在だ。
どれもこれも、今となってはガラクタかも知れないが当時の製品のつくりはやはり丁寧。
整理するにも良い機会だと考えていたが、どうも処分する気になる製品はなさそうだ(爆)。

次ぎのレポは、CORALの3way speakerにするか…?

えっ?誰も期待してないって(汗)。

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2006年02月26日

幸田來未?

消えた、ミキサーを再度。
親父はどうも、家庭にスタジオを作りたかったような…。
channelmixer.jpgkoudakumi.jpg
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2006年02月25日

DIATONE DS-201

押入れから、掘り出した物。

DS-201。
過去、一番ナラしたスピーカかも知れない。
中音がしっかりしていて、バランスの取れたスピーカだったと思う(汗)。
なので、敬意を表して外で写真を撮った。

それと、マイク・ミキサーなる物(爆)。
殆ど、新品の状態でダンボール・ケースに守られていたヨ(爆)。
たぶん、親父が8mmで撮影したものに「音」を入れたいが為に購入したものと思う。

コメントを頂いた方、申し訳ない。
なんだか、急にコメントを見れないなど不具合が連発。
いまだ復旧ならず…。

diads2011.jpg
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2006年02月22日

Victor STEREO INTEGRATED AMPLIFIER A-M1

少し時間が出来たので、今日は旧いCassette Deckなどを押し入れをひっくり返して探してみた。

出て来た!どうしようも無いSpeakerやDeckも含めてゴロゴロ(爆)。

Victor Amplifier A-M1
Voctor KD-05 Cassette Deck
Sasui Quartz Tuner TU-S607

まだある(汗)。

AmpもDeckもご存命かどうかわからないが、この週末当たり一度繋いでみようと思っている。

少し車高を落としてレーシング・サスペンションとショック・アヴソーバを装着し、毎夜宇治川ライン(宇治、平等院や宇治川ダムのある片側一車線の細い峠道)でノンスリップ・デフの威力を確かめながら闇雲にガソリンを無駄使いしてた頃の車載カセット・デッキ。(単なる馬鹿だ)

民生用としてSONYから発売されて間もなく機械好きの親父が買ったオープン・リール・テープ・デッキ。

オリベッティのタイプ・ライター。
当然のことながらアルファベット、何に使っていたのか謎だ。

親父からのお下がりで、膨大な写真(意味の無いような)を撮りまくったAsahi Pentax SVにSP一眼レフ。
特に小学生の時に国鉄奈良線のSLを撮ったものだ(懐かしい)。

これまた、民生用で出始めた当初に仕入れたSONY Bata デッキ。
鈴鹿で行われたVolksWagenの集いで写したのは、たしかBata Cam。写りが非常に良くて当時驚いたものだが肝心のデッキが動作しないので、ダヴィングすることもままならず。

安物のシステム・コンポから暢達してきたとおぼしきVictor Tuner。

TAMIYAの12/1シリーズのフェアレディ240Z、6/1 ハーレー・ダヴィッドソンのプラモデル。

いつの年代かもハッキリしない大形のテスター。

Fuji Filmの8mm映写機とカメラ。

キリが無いので、これはといったものが見つかった時点でそのうちアップする。

こういった、機械類は親父の血をそのまま受け継いだ私は捨てることができない。
今の製品のようなペラペラのプラスチックでなく、例えばデッキ類のシャーシなどでもココまで頑丈に作らなくてもと思うほどしっかりと、そして丁寧にパーツの材質を吟味しながら作られている。
職人や思い入れを持った人々が創ったっていう雰囲気も値打のひとつだ。

deck4.jpg
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2006年02月20日

Record Player

「The Pearls of The Stone Man」再読。

なぜか、この本を読むと故郷に帰ってきたような気持ちになる。
作者、Mr.Edwardとコメントのやり取りがあるからでは無くて私が幼少の頃過ごした京都は左京区上賀茂の、山や川を思い出すからかも知れない。
この本に出てくる「パイン・マウンテン」は、私にとっての「北山」であり「ミドロガイケ」なのだ。
緑豊富でいつもやさしく見守ってくれた山や川。そんな自然の息吹きを感じながら過ごせた年月を今さらながら、愛おしく思う。

親父の仕事がら、岩倉病院の敷地でクワガタやカブトムシを採って遊んでいたあの頃。
精神に障害を持った患者さん達が、友だちだった。
思い返すに、彼等は何と純粋だったことか…。
小さな私と同じ目線で根気よく遊んでくれた。
雑念が入り込む余地が無いからかも知れない。

Mr.Edwardが写真を送ってくれた。
従兄弟のYossyと同い年なんだ。
昨日、スピーカを持って来てくれたので、音楽のこと、本のこと、昔のことなどなどビールを片手に話しながら、何と長い年月が知らぬ間に過ぎて行ってる事かと驚く。

うれしいことに、レコード・プレイヤとカセット・デッキも持って来てくれた!
早速、ジャイ吉がターン・テーブルの上でクルクル廻ってる!
後は、アンプだ…。
テクニクス製のウーハのドでかいスピーカなので、ちゃちなアンプではドライヴ出来ない。
早く、低音を聴きたいのだが…。
しかし、金メッキを施したスピーカ・ケーブルなど何処へしまったのか?
記憶にない(爆)。


dp37-f2.JPG

m240x.JPG
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